yuta式投資法 投資の本なら誰でも書ける、しかし、投資で勝つのは難しい。教科書には書かれていないこと(書けないこと)お伝えします。覚えておいて損は無い。
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半値戻しは全値戻し(相場格言)

1.相場が好転している、 エネルギーがあるなどの理由から、全値戻るであろうというもの。

2.ここから上はシコリも多いため、欲張らず、深追いせずに売却する。
どちらが正解かは?です。

底確認完了
 久しぶりの全面高。戻り高値を引けベースで更新にて底確認完了。半値戻しにて二つ目の窓埋めも完了。 雲の上に顔を出してきました。

新値3本足 日経平均は陽転1、新興市場指数は陽転1~2

NT倍率10.42倍 もう少し修正も。

出来高、売買代金 少し増えてきましたが、17000円処からは需給の壁有り。コンスタントに3兆円以上は必要か。

移動平均乖離率+3.84%
テクニカル的に現状は、特にそれ程問題はありません。スピード調整を入れながらであれば問題は無し。目先上値の目処は過去記事参考に。

変化日、日柄 18日より変化日に向けて監視強化、そして戻り高値更新にて底確認となりました。 いろいろ大きな変化の表れた週となっております。
今度はこの戻り何時まで続くのか?ということになりますが、日柄との兼ね合いになると思われます。
もう少し日柄が経過してみないと分かりませんが。既にその範疇に入ってきている可能性も否定しません。長くても来月某日までと見ております(検討中)。

期末要因
 ドレッシング、底確認により買戻し、実需の買いも当然あるだろうが、期末要因によるポジションの整理、解消に伴う売買が、どれ位あったのかは来月分かることとなるかと思います。銀行、証券などを監視しておくと分かると思います。

三市場残 買残3兆4629億円は-1396億円 更に減少 売残は若干減少程度

評価損率-16.91% 信用倍率(金額)2.88倍

米国市場 NYダウは毛抜きクリア。NYダウ、NASDAQ共に全値戻りまであと僅か。NYダウは出来高が今一つは若干気がかり。
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