yuta式投資法 投資の本なら誰でも書ける、しかし、投資で勝つのは難しい。教科書には書かれていないこと(書けないこと)お伝えします。覚えておいて損は無い。
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世界最大の政府系ファンド、アブダビ首長国投資庁による調査団が11月4日来日予定。

アイランドリバーサル否定
 割と強いシグナルであることから、窓を埋めずにそのまま上昇してもらいたかったところであるが、ちょっと残念(せめて3日は我慢してほしかった)。
しかし、窓埋めにて調整一巡というパターンもあるので明日からの動きを見ていくしかない。
TOPIXとコア30は、本日に限っては窓埋め拒否。ここら辺りが読みづらいところではあるが。FOMCを直前に控え動きづらいところか。
上方には沢山の壁が待ち構えているが、これらをクリアできるか否かといったところです。クリアならば戻り高値更新もありえる展開ではあるが。
現状では先週の安値を割り込まない限りは問題無いと考えられます。
遅行線の方は重要ポイントに差し掛かっており引き続き要注目。
出来高、売買代金の方も注目。 もう少し欲しいところです。コンスタントに高水準を保てるなら。
取り敢えずはFOMC待ち。

通期の上方修正
 決算真っ盛りであるが、通期の上方修正については早い方が後々も良い結果が出ることが多し(再度上方修正など)。2Qより1Qでということです。
見通しについての発表についてはは企業により様々ではあるが。

新興市場
 こちらは来月から決算発表多数となります。銘柄によっては要注意。
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東証は米シティGの東証1部上場を承認

アイランド・リバーサル
 出来高にそれ程の迫力は無いもののアイランド・リバーサル形成。 225先物の商いもそれ程膨らんでおらず、現物主導か。
先週、変化日としてありますが、それに応答したならば、目先底入れにて調整明けも。但し、目先短期の調整明けなのか本格的な調整明けなのかの区別は現状では判断できません。
また、FOMCを控えており、結果如何でどう動くのかは読み辛いところです。その過程までの織り込み具合と指数の位置にもよるかと思いますが。
サプライズか? 織り込み済みか?失望か?市場のコンセンサスは0.25%利下げか?

テクニカル
 上方の窓埋め完了と同時に下方にアイランドリバーサル。 下方の窓埋めについては3.4日位注目してみて下さい。特に埋める必要はありません。
オシレーター系のテクニカルは買いシグナル示現。
新値三本足 陽転は16814.37超え(終値で)。ちょっと注目しておきたいのはTOPIXコア30が陽転1となったこと。
他は特にありません。基準線や雲の上限を突破できるか否か?といったところです。

新興市場 引き続き注目。指数に関しても個別に関しても、テクニカルは1部市場とは異なります。需給優先といったほうが良いかと思います。下げるときも早いのでその辺は注意しながら。
『投資日記ステーションフェスティバル2007&大忘年会!』

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JASDAQ NEO(New Enterpreneurs’Opportunity・新しい起業家達の機会)

CMEシカゴ225先物16665円大証比+175円 ギャップアップして寄り付くと思われます。上方の窓は16730円で要注目(225)。
個別の銘柄も窓が開いたままの銘柄が目立ちます要確認。指数、個別ともに5日間経過しております。その次は下方に開いた窓をどうするのか日柄に要注目。

今週の予定
 決算発表多数あり。先回り買いが入っているものは材料出尽くしも。
他は日銀金融政策決定会合、注目はFOMC、再びはあるのか?

下値の目処 月曜日は高く始まると思いますが、取り敢えずは雲の下限を意識しておきたいところです(日足)。週足の方も確認しておくと良いと思います。
下へ抜けてしまうと9月11日の安値を意識せざるを得ない状況へ。
また、主要銘柄群の底が確認できておりません。日柄や計算値、イベントなどと合わせて主要銘柄群の底入れが確認できればベスト。メガバンク、トヨタ、東京エレなども合わせて確認しておくと良いと思います。

最も重要な遅行線 今週から要注目となります。転換線は今週は調整を示唆しております(上昇すればその限りに非ず)。落ち着くタイミングを予備計算で計っておくと良いと思います。

評価損率マイナス12.03% ちょっと動きづらいところかと。

新興市場 決算には要注意も引き続き注目。 売買代金、投資主体別売買動向も確認しながら。上げ一巡は選別も。

FOMCの結果、織り込み具合にもよると思いますが、次の変化日辺りまでは、取り敢えずは注意も必要かと考えております。 買戻しが中心なら尚更。

この度、投資日記ステーションの1周年を記念し、
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その名も・・・・『投資日記ステーションフェスティバル2007&大忘年会!』

投資日記ステーションの中から5人の豪華講師陣が登場し、
最新のノウハウを5時間たっぷり、思う存分語ります。
 尚、当日夜は大忘年会も開催します。
日記ステーション講師陣も参加します。
満席が予想されますので、お申込みはお早めに!
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ブラックマンデー20周年
 サブプライム問題、米経済、地政学的リスク、日米決算、ヘッジファンド、ミューチュアルファンドの決算、それに絡むタックスロス・セリング等々いろいろありますが、この時期毎年恒例でもあり、年末に向けて戦略を立てたいところです。

年末に向けての戦略
 トレンドが崩壊することなく、売り一巡から上昇へ転じるならば年内最後の買い場となる可能性は十分あるとも考えられます。(第5波動へ)

変化日、日柄、タイミング
 今週はお伝えしてある変化日の週となります。次の変化日は、現状では11月の第3週と考えております。
上記のヘッジファンドやミューチュアルファンドに絡む日柄で注意しておきたいのも11月第3週辺り。
という訳で、今週から来月の第3週辺りまでの間に買い場を探って行きたいところです。しかし、トレンドが崩れてしまえばその限りに非ず。
NYダウも今週変化日となります。底入れなるか?下げ加速か?下げ加速にて底入れか?こちらも注目。

テクニカル
 窓は本日にて全て埋めました。本日の窓に関してのリミットは、出来れば今週一杯。新値3本足は本日で陰転2となりました。大きく下げてはおりますが、他は特にありません。

一目均衡表予備計算
 短期線は調整を示唆するも、基準線は上昇を示唆、今週末に基準線は更に上昇する予定ですが、下げてしまえばその限りに非ず。
遅行線は常に注意を払っておいて下さい。調整が長引くか上昇するか一目瞭然となります。

新興市場
 引き続き注目。マザーズ指数は戻り高値更新で注目。波動から計算した上値の目標はまだ高いと考えられます。

パソコンについて
 ハードディスク・ドライブの交換にてPC修理センターへ、戻ってきたらキーボードが故障の状態で再度PC修理センターへ。PCの中身を全て失い、未だに苦労しております。こういう状態になるとPCに明るくない人は相当な苦労をすると思われます。御注意を。バックアップは小まめに。
私のPCもまだ完治しておりません、作業に手間取っております。
出来るだけブログの更新は行いたいのですが、それに拍車をかけて時間が取り辛い状況となっておりますので、引き続き不定期更新になるかと思われます。
ご了承願います。

本日は以上です。要点だけ簡単に書いてみました。
 
 

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HDの寿命
 ハード・ディスクは消耗品。
使用時間、使い方、環境などにもよると思いますが。意外と寿命が短く、故障しやすいのは残念です。
使用時間による寿命、環境による寿命、品質による寿命などいろいろあるようですが。
大事な資料はバックアップをお忘れ無く。前兆のある場合も勿論ありますが、ある日突然ということも。

という訳で、私のメインPCはHD交換の事態となりました。
PCは、多分、工場出荷状態で戻ってくると思われます。復旧には結構時間がかかると思われます。
申し訳ありませんが、暫くの間は不定期かお休みになると思います。

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セカンドライフ(Second Life) 米サンフランシスコのリンデンラボ社運営。3次元(3D)仮想空間、仮想世界。自分の分身であるアバターを操作し、その中で活動できる。
大手企業、メディア続々参戦。可能性は無限。

今週の予定
9日(火)高島屋、東洋炭素、ユニー、サイゼリヤなど決算

10日(水)ローソン、ファミリーM、ABCマート、マルエツなど決算

11日(木)7&IHD、スター精密、イズミ、アトリウム、ファストリ、吉野家HDなど決算
機械受注(8:50)、日銀金融政策決定会合結果、福井日銀総裁会見
8729ソニー・フィナンシャル・ホールディングス東証1部新規上場

12日(木)ダイエーなど決算、オプションSQ
 他、日米共に経済指標発表などあり。米国に関しては、良くても悪くても良い方向にしか反応せず。金融相場に突入しているならば、はじけるまでついて行くしかないが。

テクニカルや指標などから
 現状は、一部のテクニカルは過熱気味も、全てのテクニカルが過熱している訳でもなく、日柄の調整を入れながらであれば問題無しだが、目先は無理をしたくも無いところか。
相場が続伸ならば、騰落レシオが過熱するであろうタイミングは来週SQ後(削除値から)。NT倍率は10.3倍を割り込んできました。
未だ全般楽観論が出てきません。意外と楽観論が言われてくるまで上昇か?
いくところまでいかないと収まらずか? 
窓について 日本市場は火曜日からとなりますが、NY市場、CMEシカゴ225先物も上げておりますので念の為。
ギャップ・アップして始まり窓を埋めなければ、225先物で複線4空、日経平均で複線3空となります。イグゾーション・ギャップ的なものを感じたら目先は要警戒。
8月17日の逆パターンも目先は要警戒。

新興市場 JASDAQ投資主体別売買動向 売買代金 も順調に増加中。本物の上昇波動に移行するならば更に売買代金は必要(フシ目要確認)。

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投資主体別売買動向はこちらから 外国人は大幅買越し、個人は大幅売越し、他はまちまち。 新興市場売買される方は要確認(マザーズも見れます)
投資主体売買動向(月間)はこちらから

裁定残はこちらから 増加中、現状は特に悪いものでもない。

スモールSQ
来週末にオプションSQあります、仕掛けに向けての形作りは念頭に。
一両日中におおよその予測は立てておきたいところです。

三連休
 体育の日にて三連休となり、明日は連休前となります。

アイランドリバーサル
 殆んどのケースで下に放れた形が出来上がっております。底堅いが警戒も。

TOPIXの200日線
 1700P辺りにあります。日経平均の方は、ほぼ到達しております。
NT倍率の方も銀行セクター上昇により、修正されてきております。
ザラバの値では一時10.3倍を割り込んだと思われます。引けは10.32倍。
一部の銀行は75日線到達。証券も75日線到達。目先は一旦見極め処。
TOPIXは若干逆ザヤ引け。
TOPIXの移動平均乖離率(25日)は4.96% 。もう少し冷やしたいところです。

中国株
 来週より取引再開。他のアジア指数は移動平均線からの乖離が大きくなり、値動きが大きくなってきております。

NY市場
 できればこちらも暫し調整が欲しいところです。

市場心理、大衆心理
 まだ、慎重派が多いような印象です。慎重派が多いうちは意外と大きな下げは無いことも多し。来週はSQもあるので、取り敢えずは下方の窓や重要となる線を意識しておきたいところです。強い波動が示現しているケースでは転換線、そうでないケースでは最低でも基準線は意識。

変化日
 今週分はお伝え済み。次の変化日を11日前後。その次は第4週。変更があれば亜知らせします。

週足遅行線
 暫くは、週足の遅行線を意識しておくことをオススメします。

6254野村マイクロ・サイエンス

 明日のIPOです。業種はテーマ、物色対象に乗っております。


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米シティGによる第一号の三角合併、日興コーディアル完全子会社化

日経平均
 もう一発あっても良いが、流石にスピード調整が欲しいところです。

本日は75日線クリア、更にもう一つ窓埋め完了。200日線は17300円処にあります。
ボリュームは増加傾向もやや物足りず。
テクニカルについては、昨日申し上げた通りですが、更に値が上昇しており、少し冷したいところです。
移動平均乖離率(25日)5.3%、TOPIXでは5.68%、TOPIX先物では6.04%。
NY倍率10.33倍 10.5以上あったので大分修正されてきました。

評価損率-12.39% 信用倍率(金額)2.81倍

週足ベースでも節目に届いておりますが、テクニカル的には上昇を示唆しており、日柄、値幅調整を行いながら徐々にといったところです。

新興市場 引き続き大賑わい。こちらは先物も何も無いので、出来高、売買代金要注目。先ず最初の変化日は明日からです。何も無ければ現状継続。

本日、別館はTOPIX浮動株比率見直し関連です。(右上リンクから)

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黄金分割比率からの次の上値目処は17137円。次の窓は17148円。 

複線三空 
 225先物は複線三空。25日線乖離率は4.84%でやや下降トレンドの75日線到達。

日経平均
 75日線到達。こちらも幾つかのテクニカルが過熱ゾーン入り。
25日線乖離率4.59%
RSI、ストキャなどのオシレーター系はゾーンへ
ボリバン+2σ突破など
他のテクニカルや指標はその限りではありません。何れもスピード調整にて解消されるテクニカルではある。(使用法注意)
騰落レシオなど他はまだ余裕有り。現在93%。今週の削除値からは、中立、中立、上げに作用。
ボリュームは若干増加程度。
NT倍率は10.39倍

ここまで上げてきたセクターは調整気味。銀行、証券などは活況も物色対象が定まった感は無し。先駆した銘柄は調整中。
値上がり率ランキングなどを見ても物色はバラバラ。
新興市場は連日大賑わい。

三市場残  買残は若干減少、売残若干増。個人投資家のマインドは冷え込んだままか?はたまた警戒モード継続中か?先週は底確認の週になった訳であるが、大した変化は見られず。
先週発表分の評価損率から察する限りでは、未だ動けずと言った方が正解か。

オーバーシュート
 テクニカル的に過熱を示唆するものも出ているが、本日時点では調整を示唆するものも無し。ボリュームは少ないもののオーバーシュートも有りの状態。
できれば61.8%戻し処の窓も埋めておきたいところです。
225先物関しては上記にあたる戻りと窓埋め完了。
ヘッジを掛けるならここら辺りが妥当なところであるが、抜ければ一旦撤退となる。

NYダウ、NASDAQ
 NYダウは史上最高値更新、NASDAQは戻り高値更新。
こちらもテクニカル的には目先スピード調整も。

グリーンスパンFRB議長の発言
 「信用市場の混迷が終了を迎えるであろう」「中国株はバブル」など発言。
たまに触れておりますが、アジア、新興国と言われている国のチャートを見るとちょっと恐さはあります。○○ショックは勘弁願いたいところです。
前記に関しては利下げ終了シグナルか?

残りの変化日ついては近々にも
 来週に一箇所と再来週後半辺りからをみております。

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JASDAQ売買代金  目先は節目に到達、個別物色は問題無いものの、新興市場全体を押し上げるにはもう少しボリュームが欲しいところです。

日経平均
 NT倍率10.42倍でTOPIXはマイナス引け、日経平均はプラス引け。
テクニカルは特にありません。若干、モメンタム的なものに弱さが、ということぐらいです。変化も特に無し。
今週4日前後に変化日(弱)あり。
新興市場は盛り上がっておりますが、1部市場は物色対象も定まっていないこと、米経済指標発表、NY市場高値警戒感もあり。目先は上も下もあり。
週足チャート、テクニカルはもう少し上値がありそうな感じですが、壁も多し。

個別銘柄からみて
 目先は値幅や日柄の示現している銘柄も多く、目先は弱含み、スピード調整もといった感じもあり。ボリュームも盛り上がりに欠け、主力処が調整なら指数もということになるかと思われますが。NY市場や為替などの影響の方が大きいか?

本日は簡単ですが以上です。
 

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