yuta式投資法 投資の本なら誰でも書ける、しかし、投資で勝つのは難しい。教科書には書かれていないこと(書けないこと)お伝えします。覚えておいて損は無い。
スポンサードリンク

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

投資日記ステーション 投資ブログランキング

FC2 Blog Ranking

投資主体別売買動向(金額ベース)はこちらから
 先週の日経平均の高値圏での分になりますが、構図は変化無し。
高いところでも買っていたということになりますが。
上がらない、上値は重たいと言っている国内勢売りの外人買い。
売り切るのはいつか。
銀行等保有株式取得機構、預金保険機構等々こんなのもあったはずだが。

裁定残はこちらから  更に整理進行。需給面からは引き続きそれ程の心配は考えられず。

指数  何とか懸念に、様子見といつもと一緒。一生様子見するつもりでしょうか?
自分成りにある程度の相場の方向、分析はしておきたいところである。
毎日、毎日、何とか懸念に振り回されては投資にならず。素早い対応は必要も、上がれば強気、下がれば弱きの報道や解説が多いのもこれまた事実。
チャート的には大体いつものパターンを形成。日経平均と225先物は下方にもう一つ窓が開いていますが、埋めるなら埋めても良し、また、特に埋める必要も無し。それよりも上方の窓を早急に埋めておきたいところです。後は遅行線も要注目。
本日テクニカルは特にありません。

変化日  明日から来週火曜日前後。遅行スパンのタイミングとも重なってきます、要注目。イベント的には日銀短観が重なってきます。

スポンサーサイト

投資日記ステーション 投資ブログランキング

FC2 Blog Ranking

窓埋め  2つの窓埋め完了。TOPIXは全部埋めました。

アイランドリバーサル 日経平均、225先物は上方に離れ小島形成。

25日線割り込む  25日線割り込みました、TOPXは基準線も割り込む。

移動平均乖離 日経平均は-0.36%、TOPIXは-1.11%
騰落レシオ95%。今週残りは上げに寄与にて、今週はこんなところか。
サイコロは50%。今週はもう下がりません。

評価損率 -4.75%。 信用倍率3.18倍。
三市場残は売り、買い共に若干増加した程度です。

TOPIXコア30 連日お伝えしておりますが、本日ネックラインを割り込みました。形としてはダブルトップ完成か?といったところですが、先ずは下値の目処を前回のボックスの上限、抜けてしまうと1076P辺りとなるが、これは完全にボックスに戻ってしまうので先ずはボックスの上限。
主力の銘柄群、指数との関連もあるだけに引き続きチェック。

最も重要な遅行線  強い強いと言われ、高値更新も間違い無いと言われてきましたが、あっけなく下げてしまいました。先物にやられた感もしなくはない。最近の板の状況は違和感有り。

さて、再度懸念のオンパレードのようであるが、ダメ押しが一発入れば目先は反転しそうな局面ではありますが、遅行線注目。日経平均よりも、TOPIXかコア30の方が分かり易いと思います。反発する局面である反面、ダラダラしてしまうと調整が長引く可能性有り。正念場は来週一杯くらいです。
現状は特にチャートも崩れてはいません、想定の範囲内。
注意は必要も買うなら安い時に、損切り出きるなら大丈夫。(しかし、適当に買ってはいけません)。

役立つ情報・プロの情報と知識!投資日記ステーション 投資ランキング
別館は右上リンクから!  

投資日記ステーション 投資ブログランキング

FC2 Blog Ranking

月内受渡し最終日通過  何かとキッカケになることも多し。

窓埋めず  日経平均と225先物は窓埋めず、意図的かどうかは分からないが寸止め。窓埋め拒否で上値取り期待と言いたいところだが、埋めないことで逆にすっきりせず。何れにしろ現状は短期調整の範疇。
TOPIXのチャートを見た方が分かり易い感じも。本日は、ほぼ十字線の下髭の長い足。
コア30も本日分確認した方が良いと思います(通常チャートと一目)。
直近のケースからは、短期の調整なら7~9日程度で切り返し。
現在の状況はお伝えしてあった強変化日にて値幅を出して調整中。

騰落レシオ102%。明日もう一日だけ下げに寄与。

移動平均乖離率(25) 0.87%。3月からのケースではザラバベースでマイナスになったところから切り返し。0%前後がポイントになっております。

NYダウ  波乱が無い限りは目先の下値目処継続。今晩の下値目処は13290ドル辺り。突込みがあれば13170ドル辺りだが、通常ならばこの辺りは下髭になるはずだが。

役立つ情報・プロの情報と知識!
投資日記ステーション 投資ランキング
別館は右上リンクから!


投資日記ステーション 投資ブログランキング

FC2 Blog Ranking

米国市場  大幅下落。こちらは調整中であること、目先の下値目処もお伝え済み、ということで想定内。想定の範囲内で動いている内はそれ程神経質になることも無いと思われます。外部環境にも振れ回されなくなってきているところは注目。

日経平均  CMEシカゴの清算値よりもかなり高い位置で寄付きました。そして、引き続き窓も埋めず、底堅さを見せるといったところであるものの、窓が気になる方も多いはず。一回突っ込んだ方がすっきりするか?
単にネガサのハイテク株が指数を支えているだけ、と言ってしまえばそれまでだが、為替もう少し円安進行、ないしはこの辺で推移するであろうこと、そしてこれらの銘柄群を個別にざっと見てみると、値幅を出し切っていない銘柄も多くもう少しこの傾向が続いてもおかしくは無いところである。
因みにNT倍率は10.24倍。直近は10.3倍を超えることは無いが、上記の通り個別には値幅を残している可能性有り。
後はTOPIXの出方次第も、メガバンクは目先の下値を模索中。

TOPIXコア30チャート  一応確認しておいた方が良いと思います。何かとタイミングを取れると思います。一目均衡表で確認できる方は一目でも確認してみると分かり易いと思います。
個別でのキッカケ、タイミングの候補は、大分前から別館にてお伝えしておりますので御参考に。

騰落レシオ107%、明日、明後日までは下げに寄与。
新値三本足は日経平均のみ陰転1ですが、特段気にせず。
他のテクニカルは特にありません、のらりくらりといった感じです。
予備計算にていろいろお伝えしておりますが、転換線は明日から一気に18000円越へに向かっていきます。支えになるか、抵抗帯になるか注目。(レンジを上下どちらかに抜ければ値は変化します)。

新興市場 現状は順調。

投資日記ステーション 投資ブログランキング


投資日記ステーション 投資ブログランキング

FC2 Blog Ranking

CMEシカゴ225先物 18045円  大証比-175円。
米国離れをしたのなら、強さを見てみたいところである。
下方の窓をどう処理するかちょっと注目。
TOPIXは既に埋めてしまっているが、日経平均が再度、窓埋め拒否するようなら結構強い相場の可能性も?また、一旦埋めたところで調整一巡も。
TOPIXの方は終値ベースで前のボックスの上限、細かく言えば1744~1748Pは終値ベースでキープしておきたい。
月曜高のアノマリーがかなり長期に続いたようだがどうなるか?
毎度の如く知ったら終いか?切り返して終われるか?
引き続きボリュームに迫力が出てきませんが、何かの切欠で突然変化する可能性もあり。上値トライするならこれが合図。
週足ベース  特に問題ありません。トレンド継続、変化の兆しも特に無し。

今週のスケジュール
25日(月)権利月最終日
26日(火)受渡し最終日
28日(木)株主総会ピーク(半数以上はこの日)
29日(金)米FOMC結果(AM:3時15分)
他、経済指標などの発表はいつも通りボチボチあります。
また、小売セクターの第1四半期(3~5月)連結決算発表が始まります
良くないであろうとの見方が大勢のようであるが、大分織り込んだのでは?
3月本決算の銘柄は7月後半からです。

NT倍率10.22↑
騰落レシオ↑115.9%。お伝えしてある通りで、下げるはずだが上げるのは削除値によるもの。
今週は明日から順番に、下げ、下げ、下げ、上げ、上げに作用。
他は特にありません。
JASDAQ投資主体別売買動向

米国市場  調整中。目先の下値目処は引き続き13200ドル辺り。


現役ファンドマネージャーや元ディーラー、現役アナリスト、講師陣のブログは投資日記ステーションから御覧になれます。オススメ!投資日記ステーション 投資ブログランキング

投資日記ステーション 投資ブログランキング

FC2 Blog Ranking

窓埋め拒否 
直近の流れ 
★6月13日  窓を開けて安く寄り付いたが、即日否定。
★窓を開けて上放れ、一空。
★窓を開けて上放れ、二空。
★窓を開けて上放れ、三空。ボリュームも無くイグゾーションは否定。
★上放れ並び赤。強保ち合い。
★翌日、上放れ並び赤の高寄りは追撃買い。
★窓を開けて下放れたが、即日否定、窓埋め拒否で下げを否定。
当然、アイランドリバーサルも無し。
という訳で買いシグナルの連続。ボリュームは、現状では大したことは無いが。後からついてくることも有り。

日経平均 2月末の高値は取れずだが、終値ベースでは高値更新。
米国市場が下げた割には強い展開。
NYダウについては既に調整入りとしています、もう少し日柄を待ちたいところである。そして、この調整のタイミング見逃せずともしてあります。

TOPIX  前回トライの時も、しつこくお伝えしましたが、現在いつもの強烈な節目に到達中。前回は抜き去ったものの、需給の悪さから失速。
1800P定着なら年後半戦は楽しみ。現状、需給を圧迫するものは無い。
もし、TOPIXがこの先1800P定着するならば日経平均よりも強く推移する可能性有り。

物色対象  何度も注目とお伝えしております。内容が悪ければ大して上がらないということですが、本日辺りは大分良い感じになってきた雰囲気です。要するに、買うべきところが買ってきている、資金が入ってきていると言うことです。

騰落レシオ 112・7%。一週間分お伝えしておりますが、明日は上げに寄与します。値下がり1352削除。使用法は注意。

裁定残  投資主体別売買動向(マザーズ含む)

参院選 一週間伸びたようです。参院選も含めポイントお伝えしております、ポイント、ポインとで上手くポジション取られたし。


投資日記ステーション 投資ブログランキング

FC2 Blog Ranking

株主総会と株価  昔に比べるとシャンシャン総会も減少傾向か、そして日程も重ならなくはなってきているものの、来週一気にピーク。
詳細良く分かりませんが、全体の50%以上の企業は来週の28日頃に集中してたと思いましたが???
全体株価の方もこの辺りまでは堅調か?
毎年のパターンからもほぼ該当。

三市場残はこちらから  評価損率-4.76%  信用倍率3.14倍

株主総会通過後  7月中旬頃までの話の続き。日銀決定会合、SQ、月末は参院選となる。ここまでは既に誰もが知っていることであるが、後半にかけて弱含む傾向があることもことも覚えておいて頂きたい。
恒例の外資系のバカンスということである。
後は選挙をどれ位織り込むか?
7月も上昇継続したならば、上記のイベントに重要な変化日も重なってきます。先ずは今月を確認してから。

目先の上値の目処  225先物はザラ場値ベースで2月の高値を更新しましたが、TOPIXが2月の窓も埋めておりません。日経平均にしても抜けるにしてはボリュームが迫力不足。
テクニカル的にも勢いに関しては変化無し。物色対象も現状は柱も無く、的も絞りづらく、個別にといった感じも否めず。
抜け方にもよりますが、現状の状態からは目先は18340~18550円処を見ております。
上記の様な状態から脱するならば、もう少し上値もあるのかも知れませんが。変化に注目。

ボリンジャーバンド  +2シグマにて頭を押さえられているようであるが、一旦、出来高を伴って大きく抜けても別に問題は無い。
その方が上値取りに勢いがつくはずである。

投資日記ステーション 投資ブログランキング

宮崎県知事・東国原英夫のブログはこちらから・第一位となりました。芸能人、有名人ブログランキングから入って政治家へ!社長ブログではVSN代表関口房朗が第9位、国民新党から参院選出馬とのこと。政治家.社長ブログランキング


投資日記ステーション 投資ブログランキング

FC2 Blog Ranking

システム障害かアクセス集中に付き作業できず。
本日は別館にて!
リンクは右サイドバー上方に有ります。

投資日記ステーション 投資ブログランキング

FC2 Blog Ranking

三空  昨日の続きとなります。先ず、既に示現している下方の二つの窓がブレイクアウェイやランナウェイを意識させるものでも無いとしておきましたが、本日の空も、現物、先物の出来高から見て、特にそれらを意識させるものでも無さそうである。
本日の空はどれかと言われれば、ブレイクアウェイ・ギャップの類の空であろうが、内容はブレイクアウェイ・ギャップにも値せずといったところか。
という訳で先行して示現した2つの空は、引き続きそれ程意識する必要は無いと思われる、それなりの調整に入ったときに考えれば良いのでは。
本日の空に関しては、埋めても良し、押したところで拒否でも良しといったところか。また、下記の説明にも当てはまらず。

三空踏み上げ叩き込み 吉見俊彦先生 「チャート分析の真実」から引用

「相場が相当上進し、ますます人気旺盛にして空間を生じ、上放れが三回連続するをいう。三度目の放れの後、かぶせ線や寄引同時線が出れば大天井となり。そして、三空に複線と単線あり」
窓についての詳細は別館のカテゴリー(ローソク足)にあります。
複線、単線もそちらでどうぞ。

2月末の窓  日経平均のみ窓埋め完了。他はTOPIXコア30、大型株指数が完了。注目したいのは中小型株指数が現在ボックスの上限到達。抜ければ更に個人投資家チャンス到来か。

テクニカル他  既に予備計算にてお伝えしてある通りです。触れていないところでは新値三本足が本日陽転1。MACDがシグナルを上抜け、しかし現状はそれ程の勢いを示唆するものでもない。

新興市場  続伸。JASDAQ平均目先の上値目処2111~2143円処か。日経平均についても既に目先、中期の上値目処計算しておりますので近々にでも。

米国市場 現在高値圏であり、直ぐにでも高値更新しそうではあるものの、値幅の調整は良しとしても日柄の調整がもう少し必要な感じだが。



>投資日記ステーション 投資ブログランキング

投資日記ステーション 投資ブログランキング

FC2 Blog Ranking

CMEシカゴ225先物 18180円 大証比+160円。

ギャップ・アップ  明日はギャップ・アップして寄り付きそうです。225先物で確認しておきます。CME225先物にサヤ寄せした時点で、2月の高値まで後80円、そして3空となります。
さて、下方の2つの窓は良しとしても、3つ目はやはり気になるところか。
通常のパターンからはブレイクアウェイ・ギャプ→ランナウェイ・ギャップ→イグゾーション・ギャップの3空。
2空目でも高値圏で踏み上げてしまえばイグゾーション・ギャップと考えて良いと思います。
今回の下方の2つの窓に関しては、特に上記を意識させるものでも無いところが難しいところであるが、やはり大きく窓を開けてしまうと意識せざるをえないところか。
しかし、3空イコール直ぐ下げる、または直ぐ埋めると言う訳でもないので様子を伺いながらとしておきたい。
窓については別館のカテゴリー、ローソク足にも資料有りますので、御参考に。


テクニカル&一目均衡表予備計算  
225先物で確認しておきます。
現状は、お伝えしている通り特に過熱しているもは無いことから、仮に2月の高値付近まで上昇してもまだシグナルは示現しないと想定できます。
移動平均乖離率(25日)  通常25日ですが26日でざっと計算してみます(私式)。現在1・38%、18180~18260円の間位なら2・17~2・63%位。踏み上げも加わって2月の高値を更に上回って18360円(高値+100円)まで上昇したとすると3.17%位。以上上記は明日限定。

騰落レシオ 現在99.1%。今週の削除値からは、明日から順番に中立、上げ、上げ、中立、上げに作用。今週は下げに作用する日が無い為、強含めばゾーン入りも。但し、使用法は注意。

転換線・基準線  期を待たずして明日上昇に転ずる予定。

変化日  お伝えしている変化日にて上値取りとなりそうです、次の変化日も要注目。 

日銀金融政策決定会合  結果、会見ともいつもの通り。何も目新しいことは無し、そして織り込み済み。
米イベント、経済指標発表も無事通過。

週足確認  陽線にて終了、トレンドは継続。

新興市場  続伸。商いも出来ております。JASADQ平均も雲の中へ。
JASDAQ主体別売買動向  JASDAQ売買代金 

為替・ドル円  節目をブレイクしたところから円安進行中。
ハイテク、自動車などの輸出関連注目か。内需が下支えをし、ネガサハイテクが指数を押し上げる展開も。現在NT倍率は10.13倍
サマーラリー、秋相場の為にも一旦は2月の高値を更新しておいて欲しいところである。別館の方は航空機関連銘柄となっております。カテゴリーに置いておきますのでいつでも御覧になれます。
(素材~チタン、炭素繊維・部品、部材、機器、計器類、エンジン、機体)
18日~21日まではパリ国際航空ショー開催。

 現役ファンドマネージャーや元ディーラー、現役アナリスト、講師陣のブログは投資日記ステーションから御覧になれます。オススメ!
投資日記ステーション 投資ブログランキング


投資日記ステーション 投資ブログランキング

FC2 Blog Ranking

ゴルディロックス(Goldilocks)  様子見、懸念の連続は果てしなく続いております。
決算、重要経済指標発表、重要イベント、米国株安、金利上昇等々にて買い上がるでもなく、売り叩くでもなく。
イギリス童話からきているゴルディロックス・エコノミー、ゴルディロックス経済と言う言葉があるが、熱すぎず、冷たすぎずということからはゴルディロックス相場か?理想的ではないが。

日経平均 TOPIX  上記の通り様子見。上げてはいるが商いも盛り上がらず。
ヒストリカル・ボラティリティは現在11.39。かなり煮詰まっており、何時動き出しても不思議ではないし、突然噴いても何ら違和感は無い。
他のテクニカルは、特段何かを示唆するものは無し。
タイミング、切欠待ち。物色対象にも要注目(質の良し悪し)。

投資主体別売買動向はこちらから(
東証)  
外人は相当買い続けてます。信託銀行の処分終了タイミングは引き続き要注目。
対外及び対内証券売買契約等の状況(財務省)はこちらから
お好きな方で確認して下さい。

新興市場  マザーズ指数、JQ平均が戻り高値更新。マザーズの方は出来高も伴っております。
マザーズの方は上記のリンクからの投資主体別売買動向確認するべし。先週もお伝えしておりますが、変化有り。
明日は会社四季報発売です。個別に動きありかも。


投資日記ステーション 投資ブログランキング

FC2 Blog Ranking

為替ドル/円  円安進行。ちょっと前に節目に到達したことをお伝えしておりましたが、抜けてきました。

日経平均 TOPIX  窓を開けて下放れ、窓埋めは両者とも本日完了。
NT倍率10.15倍。
騰落レシオ84.7%
他のテクニカルは特にありません。
変化日接近中、TOPIXの一目要確認。

評価損率 -5.4%  信用倍率3.16倍

米国市場  既に調整宣言しております。暫くは上げても調整の範疇となるかと思います。目先の下値目処は引き続き13200ドル辺り。
過去のケースなどから米国市場調整にて日本株高あり、ということもお話しておりますが、シンクロさせて考えてしまうというのならば、米国市場は暫しの間調整であり、日本は上げても大したことは無いということになってしまうが。
取敢えずはイベント通過と合わせて変化日辺りの動き要注目。
それから、今週末はトリプル・ウィッチングです。

新興市場  商いは引き続き低調。JASDAQ平均に関して言うならば、雲の中へ入れずは2026以下あり。

投資日記ステーション 投資ブログランキング

FC2 Blog Ranking

一目均衡表予備計算  復習も兼ねて一通りやっておきます。 
変化日、日柄  目先の小勢変化日は、週末~来週頭辺り。
先行スパンの変化日と強変化日が重なってくるのが20、21日。
過去の傾向から、上にも下にも転機となりやすい日柄が立会いで14日目辺りでこれも20日。これらが重なってくるのが来週。

基準線  立会い日数で9営業日目に上昇。これも上記の日柄に重なってきます。上下どちらかに、日を待たずして抜ければ話は別。
転換線 現在上昇トレンドであるが、もたつくようなら数日後に若干下向きに変わります。
重要なのは基準線の方向。

指数  イベントを控えて様子見。出来高、売買代金減少。テクニカル的にも調整中を示唆。調整中ではあるものの、大きな調整を示唆するようなテクニカルは無し。
騰落レシオ 86.6%。今週の削除値からは、明日から順に中立、中立、上げに作用と言ったところです。
新値三本足が陰転2になりましたが、特に気になるものでもない。
また、チャートを見る場合、日経平均を見る方が殆んどかと思いますが、現状ではTOPIXで確認した方が分かり易いと思います。

イベントや経済指標発表等々で様子見相場延々続いておりますが、少し先を想定して行きたいところである。大勢の流れが大きく変化してしまうようなら話は別だが、過去のケースを振り返ってみれば流れはある程度掴めるはずである。
重要イベント、経済指標発表、通過前、そして当日、そしてその後。
目先は振られるものの、大勢の流れはそうそう変わるものでもない。

三市場残はこちらから  先週は流石に結構買ったようです。
裁定残の方は引き続き問題ありません。更にすっきりしております。
19億株ちょっと(当限、翌限以降株数べース、8日分)

投資日記ステーション 投資ブログランキング

投資日記ステーション 投資ブログランキング

FC2 Blog Ranking

今週金曜日は会社四季報発売日(東洋経済社)。
会社四季報編集長 田北浩章氏直伝 四季報のオススメ号

一番売れるのは3集夏号(6月発売)、次は1集新春号(12月発売)

編集長の一押し号は4集秋号(9月発売)、次いで2集春号(3月発売)
4~6月の数字を元に取材が出来る秋号が四季報の予測が一番色濃く出る号となります。
要するに企業側の予想と会社四季報(東洋経済社)の予想のギャップが生じやすい号となります。
サプライズありの四季報相場は4集秋号。
豆知識:冬号が無いのは、冬の寒い、凍てつくのイメージ排除。

6月15日発売
会社四季報2007年3集・夏号&CD-ROM (予約受付中)


  • 『会社四季報』の誌面1年分を完全収録

  • 500項目以上の膨大なデータ数と充実の時系列データ

  • 驚異のスクリーニング・ランキング・会社比較で縦横無尽に検索  

  • インターネットとの連携で最新情報をチェック

    日経平均 TOPIX  CMEシカゴ225先物にサヤ寄せする形で一旦はSQ値を上回るも、売りに押される展開。
    売買代金は3兆円割れ。
    テクニカル的には目先調整を示唆。
    タイミング的にはイベント、日柄を含めて週末~来週頭を見ております。
    個別銘柄を買うなら高い日に買わずに調整中に引き付けて。

    新興市場  引き続きボリューム不足。そして、目先は調整を示唆。
    本日はJASDAQ平均で確認してみますが、丁度節目に到達しており、上抜けるにはボリュームが必要である。
    本日は、簡単ですが以上です。

    投資日記ステーション 投資ブログランキング

  • 投資日記ステーション 投資ブログランキング

    FC2 Blog Ranking

    CMEシカゴ日経225先物期近 17950円 大証比+160円

    今週の日米イベントスケジュール

    11日(月)GDP改定値(8:50)国内

    13日(水)グリーンスパン前FRB議長講演(AM1:30)

    15日(金)日銀金融政策決定会合結果(いつもの時間位、後場には)
           日銀福井総裁記者会見  ( 15:30) 
           FRBバーナンキ議長講演(21:30)
    他、経済指標発表も有り。目ぼしいところはこんなところか。
    目先に振り回されずに少し先を見て生きたいところである。

    米国市場  上げなくても落ち着いている限りは問題無さそうであるが。黒三兵で三羽鳥となっているが、その中でも同時三羽(大引けと寄付きの値が同じ)は、特に弱い部類に入ってきます。

    日柄とポイント  先ずはお伝えしてある変化日、イベント的なものでは株主総会と参院選公示、そして参院選等々。
    最大のポイントは来月のSQ辺りとその後と考えております。
    その年によっても当然異なる訳ですが、割と顕著な結果が出ておりますので逸早くお伝えしておきます。
    外国人投資家との関連性となります。詳細はまたの機会に。
    5月の暴落説のように、学習効果のでているポイントではありませんので是非、頭の片隅にでも置いておいて下さい。後はここからの流れ次第。
    先ずは最初の変化日へ向けての動き確認。

    現役ファンドマネージャーや元ディーラー、現役アナリスト、講師陣のブログは投資日記ステーションから御覧になれます。オススメ!投資日記ステーション 投資ブログランキング

    投資日記ステーション 投資ブログランキング

    FC2 Blog Ranking

    SQ値  17912円  日経平均は17779円。外部要因から機械受注発表が更に拍車をといったところか。
    取敢えずは25日線より反発。下値の目処をボックスの上限としてありますので、終値ベースで逆戻りしない限りは問題無し。近辺で止まれれば反発可能。チャート的にはTOPIXが一番綺麗で分かり易いかと思います。
    再度ボックスの中に入るようでは仕切り直し。
    出来高、売買代金はSQ分があるので正確なところは分かりませんが、3兆円はキープしているはずです。週末にしては上出来。SQ分に関して誤りがあれば訂正願います。
    NT倍率は10.12倍で更に加速。
    新値三本足は本日陰転1となりました。1はダマシが多いので使用法注意。
    週足チャート 若干かぶせた足になっておりますが、現状は特に気にするものでもないし、致命的なものでもない。
    今週は陰線引けであるがテクニカル的には、現状では下げを示唆するものは特にありません(私が見ているものに関しては)。
    下げてはいるがテクニカル的には勢い持続で上げを示唆。

    米国市場  一ヶ月の上げ幅を3日で下げる。コツコツ一ヶ月掛かって上げたものを(カレンダーベース)、たったの3日間で。空売りで儲けると、止められなくなる気持ちが良く分かる。
    目先の下げ止まりポイントは13200ドル辺り。
    そして調整確定このポイントちょっと見逃せず。

    JASDAQ投資部門別売買状況

    1週間お疲れ様でした。

    投資日記ステーション 投資ブログランキング

    FC2 Blog Ranking

    アイランドリバーサル不成立 
     いつものパターン通りに下放れ。しかし、即日否定。そして、下に放れた時点でのテクニカルは下を否定、上げを示唆。

    日経平均 TOPIX  米国市場が下げた割には本日も強い展開。
    出来高、売買代金共に増加。
    本日高値引け、そして非常に強い足を引いてきた訳であるが、お付き合いの長い方はピンときたとは思いますが、何度か嵌められてきた足の類です。
    しかし、今回に関しては現物の商いが出来ていることから、今のところは特に心配はしておりません。

    テクニカル的には特に有りません。強いてあげればオシレーター系のテクニカルが暴落以来の久々にゾーンに入ってきたことぐらいです(使用法注意)。

    投資主体別売買動向はこちらから   結果は三市場残でお伝えした通りの状況です。外人とは歩調合わず。
    マザーズ市場も御覧になれます。新興市場売買される方は要確認。
    JASDAQ分でもお伝えしましたが、それなりの変化有り(但しボリュームの変化はさほど無い)。
    まだ、窓も埋めていないし、2月の高値も抜いていないので何とも言えないところはあるものの、ここから上げて行くようなら、持たざるリスクを感じるのは個人投資家含め国内勢となる。外人は既に安値で大量に仕込み済み。

    明日は寄り前に機械受注の発表有ります(8:50)。
    米国市場は直近大きく下げましたが、各指数、現状では目先止まるべきところで下げ止まっています。

    また、かなり前にお伝えしてあることですが、11月パターン、米国市場調整入りから日本市場上げパターン、外人の受け皿の件などちょっとだけ思い出しておいて頂きたい。

    別館は右上リンクから、投資日記ステーションは左下リンクよりどうぞ。

    投資日記ステーション 投資ブログランキング

    FC2 Blog Ranking

    指数  日経平均はマイナス引け、TOPIXはプラス引け。
    売買代金は3兆円回復。NT倍率は10.14倍。
    米国市場が下げたわりには非常に確りとした展開。
    個別銘柄も値を飛ばしており、良い感じである。
    値を飛ばすと言うよりは一気に噴いているといった感じである。
    指数の方も噴いても全く不思議はない、あとはタイミング。
    SQ後に抜けるであろうというのが大方の予測かと思いますが?
    現在の過程までの信用残、投資主体別売買動向、需給関係等々お伝えしてきましたが、安いところを買ったのは外国勢であったことはお忘れ無く。いつも高いところを買うのは誰か?ということです。

    売買単価  売買単価が4日連続低下中。低位材料株が噴火しております。こちらの物色一巡も、タイミングとしては注目しておきたい。
    SQの影響を受けづらい銘柄群、ということもあるかとは思います。
    SQ通過後はこれらの低位株は要注意、どれもこれもという展開は考えずらいところです。
    また、指数の目先上値目処の期待度の条件を過去記事にて書いておりますが、SQ通過後の物色対象要注目。
    二流、三流株が引き続き物色対象になるようでは期待薄。
    魔の水曜日は無事通過だが、木曜日も同様に突っ込み警戒は怠れず。

    評価損率  マイナス6.29%  信用倍率  2.98倍。今週分からは要注目。現状の相場からは2.7倍台に突入してくるようなら面白い展開も。
    東証分だけで計算すると2.87倍。
    上記の信用倍率は全て株数ベースです。

    JASDAQ評価損率  マイナス21.39%

    新興市場  マザーズ指数は戻り高値更新で基準線の上に抜けてきました。しかし、売買代金は引き続きそれ程のものではありません。
    明日、一役好転します。

    トップページの「芸能人、有名人ブログランキング」から入って「政治家」へ。
    1位 杉村太蔵ブログ
    2位 安部昭恵のスマイルトーク(現総理大臣「安倍晋三」夫人)
            総理公式サイトもこちらから。
    3位 ムネオ日記
    4位 竹中平蔵公式ウェブサイト 平蔵がうごく!


    政治家ブログランキング

    投資日記ステーション 投資ブログランキング

    FC2 Blog Ranking

    中国市場  米国市場も反応しなくなっており、現状は特にそれ程神経質になる必要は無いと思います。

    日経平均、TOPIX  久々に終値ベースで18000円キープ。
    窓埋めはならず、再度寸止めにて上値が揃う。
    ボリュームは減少しております。

    魔の水曜日  こんな言われ方をするようになりましたが、取り合えず乱高下は注意しておきたい。

    足型(昨日の続き)  パターン顕在か?示現した時点で、昨年より幾度となくお伝えしておりますが、過去に散々アイランドリバーサルの前兆となってきた足型であります。予定通りと思わせるほど下に放れるケースが多かった訳であるが、今回はどうなるか?
    2月の末からここまでの過程を、指数に関して言うならば、突っ込んだ局面は全て買いで報われたと言うことにはなっている。
    個別はその限りでは無いが。

    SQの足型  その時々で条件はことなるものの、今年の2月末暴落以降は3、4、5月と何れもSQ当日前後にこの形が存在する。
    毎回言っていることではあるが、自然体とは考えづらい。

    テクニカル  久々にサイコロが75%。教科書ではそろそろだが、特段気にするものでもない。仮に今週全勝でも83%まで。
    ボリンジャーバンド  保ち合いを抜けた日から+2σを超えた位置で推移しておりますが、これも問題無し。

    三市場残詳細はこちらから   -1323億円で整理は順調。4兆円割れは2月末の水準。

    裁定買残は1日付けで19.5億株(当限、翌限)。現在のはロールオーバーの状況は分かりません。

    投資日記ステーション 投資ブログランキング

    投資日記ステーション 投資ブログランキング

    FC2 Blog Ranking

      上方の窓(2月末)、埋められず、あと1円ちょっと、先ずはここを埋めなければ話は進まず。

    下方の窓  これについては新しい波動が示現したということであれば、埋める必要は特に無いが、この位置でコマや十字線の類の足が並ぶようならいつものパターンも想定しておきたい。3つ、4つ並んだところがポイント。丁度、魔の水曜日辺り。
    コア30は2月の窓埋め完了。

    NT倍率 10.13倍。更に低下で修正継続中、ではあるが下記の件も考慮されたし。

    為替 ドル円  前回お伝えしたのは保ち合いをブレイクしたポイントでしたが(4月上旬頃)、そのポイントからは順調にテクニカル通りの動きとなっております。そして現在、節目に到達中です。
    重要ポイントと考えられます。注目。

    騰落レシオ  104%  今週の削除値からは特にそれ程気にするものは有りません。使用法注意。

    新値3本足  TOPIXに関してであるが、本日陽転3です。ダマシの可能性は低くなりました(短期的には)。
    あと、テクニカル的には若干調整を示唆。

    また、仮需についての詳細は何度も説明してきた通りで、現在も特に問題はありませんが、SQも佳境入りであり、下に振られることも想定しておきたいところです。


    新興市場  引き続き商いに迫力無し。一通り底上げしたら選別重要。

    上海総合指数  非常にやりづらいところである。暴落ならば当然影響はあるだろうが、あまりに振り回されるのもいかがなものか?

    フェイラー(Failure)  エリオットの波動論で第5波動が第3波の高値を抜けなかったものをこう呼ぶが、抜けるにはもう少し出来高が欲しいところではある。



    投資日記ステーション 投資ブログランキング

    投資日記ステーション 投資ブログランキング

    FC2 Blog Ranking

    CMEシカゴ225先物期近  18050円 大証比+100円。月曜日は堅調に始まりそうです。

    参議院選挙  7月22日(予定)。選挙までの日柄は残り34日。まだまだ先の話であるが意識しておきたい。

    S&P500  過去最高値を更新中。日本市場のTOPIXとも言われているが、指数の中でどれが上がって欲しいかと言えば、個人投資家の立場からはNYダウよりはNASDAQか。
    S&P500、NASDAQは共にほぼ十字線(日足)。
    S&Pはスタンダード・アンド・プアーズのこと。

    主力企業為替前提レート(株式新聞、聞き取り調査より抜粋)

            ドル円     ユーロ円
    トヨタ    115円     150円
    ソニー   115円      150円
    日立     110円     145円
    三菱重    112円     150円
    川重     110円     150円

    国内株式ファンド・リターンランキング(直近6ヶ月、4月末基準、インデックス型、セクター別型除く)トップ3の上位組み入れ銘柄(5位まで)。

    1位  任天堂、京セラ、村田製、ローム、日電産

    2位  コマツ、商船三井、クボタ、トヨタ、ヤマダ電気

    3位  トヨタ、みずほ、クリードオフィス、キャノン、三井物

    当たり前の話になりますが、当たり前の銘柄となります。鉄鋼、非鉄など人気処も勿論組み入れられております。
    上位ファンド10本に大きな特色が出ております。
    高配当銘柄を中心に組み入れるファンドが10本中7本。
    上記の資料は株式新聞内のモーニングスター様より抜粋。

    今週のイベント、経済指標  メジャーSQ(先物、オプション)。他にはそれ程神経質になるようなものは無いと思われるが(先物の仕掛け)。

    現役ファンドマネージャーや元ディーラー、現役アナリスト、講師陣のブログは投資日記ステーションから御覧になれます。オススメ!


    投資日記ステーション 投資ブログランキング

    投資日記ステーション 投資ブログランキング

    FC2 Blog Ranking

    TOPIXCore30
    ここ最近コア30のチャートを御覧頂いています。指数に先駆けて上抜けたこと、また、指数が下げたときに底堅いとお伝えしてきましたが、窓埋めまであと2.16P。

    指数的に現状は大型>中型>小型。 雰囲気的には中型、小型へも物色の裾野は広がっていきそうな感じである。ある程度の全体底上げ、そして選別といったところか。全員参加型の柱になるような銘柄も2、3銘柄欲しいところである。
    今月前半、大型株が強ければ引き続き相場は強含みと見ておきたい。
    違うパターンならちょっと注意も。
    NT倍率は10.15倍。引き続き修正継続、TOPIX優位の展開が続くようなら、個人投資家はチャンス到来。
    銘柄選びの参考にも。

    225先物  こちらは一足先に窓埋め完了。SQの攻防戦は来週いよいよ佳境入りで乱高下も。

    出来高、売買代金  順調に増加中。週末にしては上出来

    週足  こちらも確り上抜けて終了。月曜高の週末安の陰線パターンは終了。これで日足、週足、月足と揃い踏み。

    好転直後  数日押しを入れるケースも。押しの目処は、教科書通りならば前回の保ち合いの上限辺り。

    新値三本足  TOPIXは陽転2。人気の高いテクニカルですが、このテクニカルは急騰、急落など大幅高安には使用出来ません。
    昨日やっと陽転しました。

    TOPIXの先行スパンの変化日  今月20日前後、別のデーターからは、今月は上にしろ下にしろ14営業日辺りが変化の基点となることが多いとのことです。これも20日前後。

    裁定残の状況はこちらから

    JASDAQ投資主体別売買動向はこちらから  

    米国市場  雇用統計など重要経済指標発表有り。

    一週間お疲れ様でした!


    投資日記ステーション 投資ブログランキング

    FC2 Blog Ranking

    当サイト内の記事、内容の無断転載、複製は一切お断りいたします
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。