yuta式投資法 投資の本なら誰でも書ける、しかし、投資で勝つのは難しい。教科書には書かれていないこと(書けないこと)お伝えします。覚えておいて損は無い。
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上放れ  合図を225先物終値ベースで17820円以上としておきましたが、本日クリア。明日は週末ですがダマシでないことを期待。

肝心要のTOPIX   今回は過去とは違い勢い有り(テクニカル的な上昇する強さ)と連日お伝えしてきましたがこちらもクリア。
テクニカル的な勢い(強さ)は持続中。

変化日 ほぼ変化日にて上放れ。

出来高、売買代金  先物が連日大商いであるが、既にメジャーSQに向けての攻防は始まっており、暫くは大商いが続きそうである。
現物の方は徐々に増加中、本日3兆円回復。
引けにかけての上昇はドレッシング買いもあったとは思いますが。

週足チャート  明日の終値要注目。こちらも確り確認しておきたい。

月足チャート  こちらは大きく注目。本日で5月月足確定。
年後半戦を予測する上でも重要ポイント。まだ先の話になりますが覚えておいて頂きたい。
日経平均、TOPIX共に戻り高値更新。更に高値を抜けば面白い展開も。
月足の変化日は10月前後。

三役好転  本日、転換線と基準線が上向きとなったこと、TOPIXが雲を抜けたということで日経平均、TOPIX共に三役好転としておきます。

  上方の窓は18073円。本日の上げが本物ならば、先ずはこのポイントに注目しておきたい。これを埋めきらなくては何も始まらず。
そこそこの相場になるか、上値は大したものではないのかと言ったところ。基本的には真空地帯。

投資主体別売買動向はこちらから  外人買いの国内勢売りは継続。マザーズも御覧になれます。マザーズはちょっとした変化有り。

新興市場  そこそこ賑わっているがもう少しボリュームが欲しいところである。
新興指数のテクニカルであるが、トレンドが発生した時点でオシレーター系は参考程度に。MAXを維持したまま突っ走ります。
東証一部のようにはいきません。

米国市場  各国ちょっとしたミニバブルのような感じであるが、NYダウについては短~中期的な見通しは既にお伝えしていますので、そちらの方を御参考に。431話にて日柄、上値の目処(暫く調整するであろうポイント)の予測。やや長い目での予測ですので値幅が若干広いですが、中値を計算してその前後と見たほうが分かり易いかも知れません。
何か変化があるようならその都度お伝えします。

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 中国当局による株式取引印紙税引き上げ、鉱工業生産指数が予想値を下回る。中国株安に対する米国市場の今晩の反応を確認したい。
そこへ先物の仕掛け、こんなところでしょうか。
225先物で出来高133997枚。現物はそれ程でもないがやや回復。

先行スパンの変化日  日経平均とTOPIXで異なっております。
先ずは日経平均6月4日(月)。TOPIXは立会いで15日先。
そこへ重なるのが満月、6月1日(金)。月の満ち欠けについては理由は説明できませんが、御存知の通り投資の世界では良く使われます。

NT倍率 10.14  更に低下。 騰落レシオ  92% 削除値からは明日は上げに、明後日は下げに寄与。
昨日、勢いについて触れましたが、TOPXIに関しては、本日下げましたがテクニカル的にはまだ生きております(持続中)。
他のテクニカル、指標は特に有りません。

評価損率 -8.52%  信用倍率 3.17倍

裁定買残(28日株数ベース)  19億株ちょっと(当限、翌限以降)

Core30チャート   底堅し。

米国市場の今晩の反応、明日と気にされてる方も多いと思います(経済指標発表も有り)。下げる局面があるようなら、日本市場は打たれ強さを見せるかといったところである。まあ、何かに付けて過剰反応し過ぎの感もしますが。




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メジャーSQ  来週末はメジャーSQ。スモールSQよりは早い段階から攻防戦が始まると考えて良いと思います(今週から)。軍配の行方は来週月、火辺りには大体読めてくることと思います。
需給関係からは、特に大崩れすることは現段階では想定しずらいところではあります。
裁定残についても、ここから積み上げていっても現状は特に問題は考えられません。
決算終了を待っていたのであれば、ここから積み上がっていった方が自然か。
需給に関してはかなり前から何回も説明しておりますので割愛。

本日より受渡しベースで6月入り  切欠にも、としておいたポイントです。

出来高、売買代金  本日も大したことはありませんが、米国市場も今晩から始まることから回復期待。

騰落レシオ 91% 

サイコロ  ちょっとした兆し、変化。久々の58.3%(7勝5敗)。

TOPIX  銀行セクターが賑わっていることからもTOPIX優位の展開。指数的には偏ることなく大型から小型、新興市場まで均等に強し。
NT倍率は10.16倍。

勢いはあるのか?  テクニカル的には有り。どちらかというと本日時点では日経平均よりはTOPIX。良い感じである。
4月の上値トライの時よりは非常に良い状態。4月のときは上値を取りに行く段階で、既にエネルギーは衰退状態でした。

TOPIXの上値取りの御膳立ても既に整っており、再度期待。
ここでTOPIX主導の展開になるならば個人投資家はチャンス到来。

三市場残はこちらから  売り買い共に若干減少程度。

新興市場  商いはそれ程でも無いが、先陣を切ってきたのがJASDAQ平均。久々の基準線抜け。
ソフトバンク共々確り監視しておきたい。

追記:昨日、先物の件で未確認情報書きましたが、TOPIXの方をを売り越しだそうです。

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出来高、売買代金  超のつく薄商い。出来高15億6千万株、売買代金2兆とちょっと。

  先週開けた窓は現物、先物共に即埋め完了。

騰落レシオ  83%。今週の削除の値からは上げに寄与する日が多いです。他は特に有りません。

保ち合い放れについて  かなり煮詰まってまいりました。
読む教科書や理論により、放れる方向の確立などなど違いますが、基本は放れた方向につくで良いと思います。
また、指数はそれ程でもないが、個別の銘柄に非常に多く見られるのが仕掛ける前に一旦逆に振るということ、テクニカルで売買する人間は一旦落とされることとなる(上げるケース)。
下げるケースでは買わされということになる。

ボリンジャーバンドもかなり収斂してきました。収斂放れは使用法注意。

下値切り上げ型と言うならば  ラインを引けば放れる日は自ずと分かる。ラインは必ず交差する為、少なくてもリミットは分かる。

踏む可能性は?  未確認情報ではあるが、外人の現物買越しは御存知の通りだが、5月の第三週に先物を大幅に売り越したとの話も(詳細は分かりません)?間違いであればどなたか訂正して下さい。

新安値銘柄数チャート   参考になるかと思います。個別で見ても全体いい所まで売られた感じも。全部とは言いませんが上に抜けるなら一旦底上げも。

新興市場  各指数は25日線辺りまで到達しております(個別銘柄も結構有り)。ボリュームは引き続きそれ程のものではありません。
玉石混淆であり一通り買われた後は注意も。

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CMEシカゴ日経225先物期近  17545円。大証比+95円。
取敢えずは堅調に始まりそうです。

連結決算速報(東証一部24日現在)

         07年3月実績   08年3月会社予想

増減収益      8.5%     3.7%

経常利益増減率  6.0%     5.8%

純利益増減率   ▼2.2%    22.5%

  上記は新光総合研究所調べ。 

日経EPS 918円  PER 19.27  PBR 1.88(24日)

イールドスプレッド -3.37  株式益回り  5.07(24日)

IR(Investors Relations) ディスクロージャー(Disclosure)
某企業のHPへ閲覧へ行って参りました。知りたい情報は得られず。
残念です、投資するに値せず。

今週の経済指標発表  日米共に若干有りますが、目先振り回されてもしょうがないので、いつも通りの対応で良いかと思います。
先物では何かと仕掛けてくるとは思いますが。

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申し訳有りませんが、ここから私用です。  
いつもお世話になっております。
メール、コメントなどを頂いている方へ。メールアドレスが未記入の為、返信出来ません。
宜しくお願い申し上げます。

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以下は株式新聞様より抜粋

今期収益予想の前提
     LME銅トンドル   原油バレルドル   為替ドル円
伊藤忠 未公表        55          110

丸紅   6000        55          115

三井物  5000        58          110

住友商  5730        55          115

三菱商  6724        57          115

決算の数字だけ見ただけでは分からない部分です。各企業によりこれだけの違いが有り、やはり控えめと言う事になるかと思います。

指数  仕切り直し。今週は上抜けも期待したものの、いつもの通りの一週間でした。逆に言えばこんなに分かり易い相場は無い。これが何時までも続くとも思えないのだが。
225先物は10万枚以上できております。例の欧州系証券会社の手口は売り捲り。225買い0枚、売り7155枚で7155枚の売り越し、TOPIXは5998枚の売り越し。
他ソシエテ、UBS、カリヨンと揃い踏み。
追記:(先物の枚数に不確定要素有り打ち消し線入れさせて頂きます、申し訳御座いません)

週足  13 、26週線は一旦DCしそうな感じです。しかし、それ程急角度でもなく26週線の上昇トレンドに変化は無い。
何とかトレンドはキープといったところ。
一目均衡表からは、転換線が支えとなっております。
取敢えず指数は重要な線を割り込まずに引けております。

テクニカル、指標などは特にありません。保ち合いに付きシグナルは何も発せず。

5日線とダイバージェンス  昨日ちょっと触れた件です。来週月曜日の分に関しては計算しておりませんが、5日線はトレンドキープ。月曜からの値次第といったところか。
ダイバージェンスですが直近の安値を割り込んだ時点で不成立です。

昨日に引き続き  ちょっと良いデーターも。ここまでのパターンからは先物に出来高が有り、大きく下げた翌日は必ず高い。言い換えれば先物に仕掛け的な動きがあり下げた翌日は高い、といったところ。
4月23日の戻りの高寄り陰線は除外。
しかし、月曜日は米国市場は休場です。月曜日は高いというアノマリーも最近ありますが。

月内最終受渡し日(28日、月曜日)  割と切欠にもなるのだが。

新興市場  目先筋が資金の行き場に困った末に、といった感じもしなくは無いが、大賑わいの大幅高。
JASDAQ投資部門別売買状況   昨日のマザーズの分と合わせてみると良いと思います。

一週間お疲れ様でした。

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グリーンスパン前FRB議長  中国株警戒発言にて水を差す。
影響力のある人物だけに市場は警戒ムード。
この件に関しては、米国市場然り、わざわざ言われなくてもあれだけ短期で上がれば誰でも警戒はしていると思います。
一応頭の隅に入れておく程度にしておきたい。

指数 上記の件もあり本日は仕方の無いところか。逆ザヤで引けております。

過去3回の上値取り局面との若干の違い  5日線との関係であるが、5日線はダマシも多いので慰め程度ですが、確りと上を向いた上昇トレンドの5日線と指数の関係となっております。

ダイバージェンス  二つ目の慰め。両指数、先物とも逆行現象を
示現しております(RSI期間設定9日)。
逆行現象については指数、個別共によくお伝えしておりますが、
直近のサンプルとしては3月の指数との関連を御確認頂きたい。
特に中旬の2番底のポイントを御確認頂きたい。
この時も3月15日(390話)でお伝えしております。結果は御覧の通りであるが、今回はどうなるかといったところ?ダマシでなければよいが。

出来高、売買代金縮小、テクニカル、指標に関しては他には特にありません。

クレディイスイス  225先物の手口は本日ありません、ゼロです。TOPIXの方を1000枚強買越し。今度はTOPIXを仕掛けるか?
時系列で分からないのが残念ですが、ここ数日TOPIXに関しては買越しだったはずです。

投資部門別売買状況金額ベース   相変わらず外国勢買いの国内勢売りの構図は変わらず。執拗な売り物であるが、裏を返せばこの売り物が終了するタイミングを外人は知っているのか?強かな外人である、上値取りのタイミングとの関連もありか。
日本株は出遅れ、上がらない、重いとは言うものの、売っているのは自分達である。いつも自主性の無い市場とは感じているが。
上記から東証マザーズも御覧になれますので、新興市場銘柄を売買される方は参考に。JASDAQは明日の引け後です。

海外投資家地域別株券売買状況  4月分ですが欧州系が引き続き断然です。残りを米とアジアで分けている感じです。

権利付き最終日  明日です。

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指数  御膳立ては整ったと思いきや不発。取敢えず本日はいつものパターン。
指数は気にせず個別でといったところか。
日経平均は窓を開けておりませんが、TOPIXの方は窓を開けていつもの様な足となっております。
これでまた下に放れてボックスの下限に向かうならこんな分かりやすい相場は無いが。そんなに何回も通用するものなのか、という感じもそろそろするが。
指数を売買するなら本日売り(カラも含め)となる訳だが、カラを誘って踏むパターンは無いのであろうか?
225先物終値ベースで17820円以上でいいのだが(上値取り開始ポイント)。
出来高、売買代金は徐々に増加中。もう少し出来てくると売り叩きもそうそう思うようにはいかなくなってくると思われるが。

サイコロ  陰線引けですが久々の3勝。現在50%であるが、ここ最近これ以上上がったことはないが、ちょっと期待も。

騰落レシオ  90.9%。明日は下げに、週末は上げに寄与。
他のテクニカル、指標は特にありません。
NT倍率  5月18日の10.26から本日10.17へ。 直近は大体この辺りで下げ止まってますが、もう少し流れを確認したいところです。
個別やられる方はこのポイントはちょっと注目。

評価損率  -10.34  
信用倍率  3.14倍  評価損率からは個人はそれ程乗れていない感じだが。
現状はどれもこれも上がる相場では無いので、銘柄選別が難しいこともあると思います。

日経平均EPS  913(22日)

新安値銘柄数  5月18日の350銘柄をピークに本日は29銘柄(東証一部)。大分落ち着いたと思われますが。

新興市場  良い感じであるが、出来高が伴っておりませんので注意しながら。ここ最近のケースからは25MA、ないしは基準線が抵抗帯となっております。

変化日  確り良い方向に応答してれば良いのですが・・・。あとトピックスコア30はボックス抜けました。

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メガバンク  先ず一つ目の潮目の変化(個人的には非常に重要ポイント)。先ず、みずほFGが抜けてきました。TOPIXの上放れに大きく関わってくるセクター群であり、売買せずとも要注目。
出来高も伴っており、それ程信頼性の低いものでもないと考えられるが(当然買戻しもあるが)。

新興市場  二つ目。お伝えしてある下値目処より大きく反発、個別もストップ高銘柄多数。
これらは一過性でないことを期待したいところである(一日での判断は無理)。新興市場は先ずは下げ止まったかどうかということがポイント。
新興については投げきったのかどうか今一つ判断できないため、楽観は禁物。
現状からの突っ込んだ時の下値の目処も出してありますのでそちらも参考に。

トピックスコア30   三つ目。日足チャートになります。前回お伝えしたのが4月の保ち合いの下限の位置です。
今回も是非御確認願います。重要なポイントにきております。

  指数、先物共に上方の窓埋め完了。

SQ値  終値ベースで上回って引けております。

出来高、売買代金  若干増加。現状この程度でもよいが、もし、抜けるようならその時に確り確認願います。

テクニカル、指標  特にありません。連日お伝えしている通りです。

変化日、日柄  今回は引っぱってもここまで、ということでかなり前からお伝えしてきた訳であるが、今回はどうなるか?
一応その日柄に安値をつけてからの反発中ではあるが。

一目均衡表(日足)  現状は全ての障壁から開放されている状態になっております(今週から)。上でも下へでもである。
邪魔になるものは全て無くなりました。

上値取り4回目へ  既に3回上値取りに失敗している訳であるが、失敗ではなく別の言葉や説明の方がしっくりくる感じであるが。
皆今回も抜けないと考えているならば・・・。
過去3回とは状況が変わってのトライとなるが?

三市場残はこちらからどうぞ!

裁定買残18日締め分  株数ベースで20億株切っております。

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 指数  ここ最近のパターン通り、取敢えずは週明け高。
このパターンも大分知れ渡ってきたところかと思われます。知ったら終いもお忘れなく。
出来高、売買代金  先週金曜日と変わらない程度で、今一つ。

騰落レシオ 77.5%。今週の削除値からの見通しは、明日から順番に上げ、上げ、下げ、上げに寄与するといった感じであるので、ここから更に売られ過ぎのシグナルは出ずらいといったところ。
他のテクニカル、指標などは特にありません。

イールド スプレッド(Yield Spread)  -3.48%(5/17)

株式益回り  5.1%(5/17)

日経平均PER仮需の状況については既にお伝え済み。
大分割安感を感じてきている方も多いかと思いますが。

米国市場  相変わらずの強さであるが、上がり続ける相場は無し。
上がり続けるにしろ必ず調整は入る。
要はその時、日本市場がどうなるかであるが。
過去記事にて上値の目処、そのときの過去ケースなども書いているので参考にしてみて下さい。

潮目の変化  動くときはそれなりの変化なり、兆しがあると思います。
まあ、それを待つしかなさそうです。

本日は簡単ですが、以上です。


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日興シティグループ証券 株式調査部 
テクニカルアナリスト 吉野 豊氏

私が好きなアナリストの中の一人である。上がって強気、下がって弱気は決して致しません。また、時間論の方にも長けておりオススメです。

今週のチャートブックさんの吉野氏の記事で5波動目の物色の特徴というのを少し紹介しておきます。

3波動目にようには全面高にはならず、一部の代表的な銘柄の上昇に牽引された偏った相場になる傾向があるというものである。
下記がその今後の有望銘柄群ということになる。

1・造船、重電
2・非鉄、資源関連
3・倉庫、電鉄
4・電機大手
5・業界大手


詳細は(株)投資レーダーさんのチャートブック今週号で。
波動についての詳細は割愛します、別館のカテゴリー参照して下さい。

CMEシカゴ日経225先物期近  17500円。大証比+100円。
取敢えずは高く始まりそうです。

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指数  ここ最近傾向、週明け高の週末安。4月の2週目から今週までで陰線5本、陽線1本(週足)。
225先物は相変わらず賑わっております(先物主導)。
出来高も、売買代金は週末ということもあるが更に減少。
先物に振り回されながら国内勢売りの外人買いは継続か?

今月はここまでの課程で皆強気で押し目買いを連呼していたわけだが、そろそろ弱気が増えてきたところは買いの準備をしておきたい。

一目均衡表の雲がどうのこうの言われているが、薄い雲は目安程度に。
このくらいの厚さはどちらに動くにしろそれ程問題のあるものでは無いと考えられます。

ボックス、ないしは下値切り上げ型になってきているが下値切り上げ方ならもうそろそろリミット。
ポイントは前々から申し上げている通り、現状は4月2日の安値においております。

騰落レシオ  74%。昨日に続きこれのみ。他のテクニカル、指標は特にシグナルはありません。

日経平均PER  926円。更に増加。

新興市場  もう近くまで来ているのでは、追証発生ならば尚更。
売買せずとも要注目。目先下げ止まらなければ地合いも好転しづらいところかと思います。
一部市場の銘柄にも影響有りと考えられます。

タイミング  先ずは変化日を迎えているということ。後は新興市場、ソフトバンク等々の下げ止まり、メガバンクの決算。
来週の国内はこれ以上はもう何も無い。一旦下に振ることも想定しておけば、特にあたふたすることも無いのでは(ポイントは上記に)。
騰落レシオも合わせてみておきたい。
一週間お疲れ様でした!

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指数  米国市場は毎日上げ続けるも、日本市場は蚊帳の外。
出来高、売買代金も徐々に減少。上方の窓さえ埋められず。
SONY効果もそれ程見られず。
かといって225ショートでいけるかと言われれば、そうとも言えず。
ただ一回突っ込んだ方がすっきりするような印象も。

騰落レシオ  76%。テクニカルや指標の中では唯一ゾーンの中へ。
一応ゾーンには入ってきたが、80%以下イコール買いとも言えないところもあるので注意は必要。
今年は80%以下は三回目であるが、過去二回は何れも反発。
因みに昨年6月は54%台まで低下しました(買い下がりゾーン)。

投資部門別売買状況  外人は買越しではあるが、信託銀行や投資信託の売りが一貫して止まらず。外人買いの国内勢売りは継続中。

裁定残    特に問題無いです。

個別銘柄  ピンボケ状態、狙い定まらず。

新興市場  こちらは下げ止まる必要あり。お伝えしている下値目処に突っ掛けてきましたが、まだ下げ止まりの感じは無い。
そして本日、主力の楽天が決算発表。これで灰汁抜けするかといったところ。
新興市場銘柄を売買せずとも動向は監視しておきたい。
指数とのタイミングの兼ね合いも否定できず。日柄的にはもうリミットなのだが。

ちょっとお得なコマーシャル    

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NYダウ(日足)  先行スパンの変化日は今月21日前後。今週末~来週初め辺り。昨晩は直近に無い長い上髭を引いております。
MACDはDC。

NASDAQ  先行スパンの変化日は同じく21日。MACDはDC。
出来高と日足の関係を見てもあまり宜しくないようで。
日経平均の変化日と、米国市場の変化日も、ほぼ同時期というところにも注目。

反転チャート(逆さまチャート)  先入観が無くなるというか、本質が見えるというか、閃くというか、我に返るというか、見えないものが見えるというか、結構面白いので迷いが生じた時などに見てみるのもオススメ。
陽線、陰線も反対の色で見られます。
本日、NYダウなどなど見てみましたが。是非お試し頂きたい。
買いに見えたら売り、売りに見えたら買いです。
当方からは左サイドバーリンクのケンミレさんから御覧頂けます。
チャートの上にある「どっ天」のチェックボックスにチェックを入れて下さい。

騰落レシオ  82%。本日値下がり銘柄数が1000銘柄超えたわけであるが、昨日申上げた通り削除値によるもの。明日は下げに寄与します。

決算  ピークも過ぎ、後は銀行セクター待ち。日立も好決算。引け後のSONYの決算も良かったのではないかな。日立であれだけ市場心理を好転させるならSONYは直期待したいところである。
日立、SONY共に再度賑わうようなら周辺銘柄、セクター共に注目。

GDP(国内総生産) 明日寄り前8:50分発表GDP注目。明日寄り付きは米国市場の結果、SONYの決算、GDPの数値が絡み合うこととなる。
トリプルで揃えばギャップアップも。
引け後は日銀総裁の会見あります。

指数の上値取り  3連続の書き込みとなるが。需給による不安はそれ程無いものの、現状上値取りには今一つ体勢が整っていない感も。
人気処はある程度値幅が出たこと、新安値銘柄が再び増えてきたこと、新興市場の状況、などなど個別物色も現状は選別がちょっと難しい感じである。
明日のGDPやSONYの決算が良い切欠になれば良いが。
個人投資家の立場からなら、先ずは新興市場の下げ止まり、ソフトバンクなど個人好みの銘柄の復活(メガバンク含む)、新日鉄の高値更新などが心理を好転させると考えられるが。
また、本日窓埋め完了、75MA、雲の上限より反発となっていることから、調整一巡となれば良いが。
個別にはかなり偏りがでているので資金は何処へ行くのかといったところ。

評価損率 -6.52%。 信用倍率  3.12倍。

新興市場  昨日、目先下値目処を計算しておきましたが、いよいよ突入してきそうです。評価損率は-22.22%です。

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指数  再度下放れ。出来高も若干減少(3兆円割れ)。SQ値も下回りました。

騰落レシオ 82%。今週の削除値からは順番に上げ、下げ、上げに寄与するといったところ。
他のテクニカル、指標は取り立てて特に無し。

昨日別館の続き  やや偏った物色が直近行われた訳だが、これらの銘柄群に値幅を出した銘柄が散見されるとしておきました。
ここまで急ピッチで上げられると、少し日柄の調整が欲しい感も否めないところである。
これらの銘柄群、近々再度資金が集中するのか?それとも次の物色のセクターがあるのか?現状銘柄選択が若干難しくなったような感じである。
上記の件と指数と合わせて考えてみたいところである。指数が上抜ける条件が整っているのかということ。

変化日、日柄  またまた相当前の話で忘れたことかと思いますが
今週変化日です(前もってお伝えするのでしょうがない)。
詳細は過去記事に書いてあると思いますが、いつ頃の記事か私も忘れる程前です。
基点(起点)となる安値が必要、尚且つその限界が今週と言うことを書いたと思いますが。
5月の1日がそれに該当するなら良いのですが。

三市場残はこちらから。  皆、連休後の暴落の件も忘れて買ってきております(皆連休前に売ったので当然か)。
最近、皆強気になってきたこともちょっと気になるところではある。

決算  ピークは本日過ぎました。明日はSONYの決算有ります。

新興市場  マザーズ指数下値目処。798~828P。更に突っ込めば728P辺りか。

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決算発表  明日は企業数ベースでピーク。300社以上あると思います。

指数  早急に窓埋め完了にてアイランドリバーサルは否定されました。
SQ値は上回って引けております。
出来高もまあまあ。しかし、上値が重いのかタイミング待ちか上には抜けられず。買い上がる材料も特に無し。
テクニカルも特にありません。

経済指標発表  日米共に今週もボチボチ有ります。

ちょっと気になるところは賑わっていたセクター群が値幅を出してきたことに加えてマザーズ指数が安値更新したことである。
本日は流石に書くことがございませんので別館へもどうぞ!

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CMEシカゴ日経225先物期近  17725円 大証比+185円

アイランドリバーサル  いつものパターンのいつもの下放れ(かなりの高確率)。上記の値に確りサヤ寄せすれば即否定も可能。

SQ値 17611円。こちらも確りサヤ寄せすれば奪取可能。

投資主体別売買動向(金額べース) 

投資主体別売買動向(株数ベース)

寄り付き前外資系証券売買動向(13社)と投資主体別売買動向
 上記は何れも連休谷間のデーターであるが、引き続きギャップは大きい。
投資主体別売買動向は一転様変わり。信託銀行は引き続き売り越しも国内勢に変化有り。
今回はデーターが少ないので何とも言えないところもあるが。
来週発表分辺りから変化の兆しが出てくる雰囲気は伺える。

裁定残  特に変化はありません。

仮需  引き続き、需給のアンバランスによる心配はそれ程感じられない。あとは例の欧州系外資証券の先物のポジション具合によるといったところか。

また、現在もその傾向は続いていると思われるが今年3月位の海外投資家地域別株券売買状況からは、欧州系の資金は構成比
50%程度を占めていました。

日経平均EPS 910円  増加中。御覧になる資料で若干違いが生じいるかと思いますが、これについての詳細は分かりません。



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指数  日経平均、TOPIX共にザラバベースにて戻り高値更新。
しかし、残念ながら上放れ初日とはならず。
終値ベースで商いを伴い確り抜けてきたらいよいよということで良いのでは(ダマシでなければ)。

出来高、売買代金  本日結構出来てます。しかし、陰線引けは解せないところである。
上記のケースは、現在の指数の位置では問題無いものの、高値圏にて何度も見られるようになってきたときは注意となる。

基準線、転換線(日足) 予備計算にて明日基準線が上向くとしてありましたが、戻り高値更新にて本日若干上向きました(転換線も)。
明日も更に上方へ向かいます。

かぶせ線、かぶせ足  本日の足をそう捉える方も多いかと思いますが、当方は強弱つけております。
順番に、あて首、入り首、差し込み、切り込みを逆にして考えております。
また、示現する位置もかなり関係してきます。

ボリンジャーバンド  引き続きバンドは収束中。収束からの出来高を伴った放れは順張りが基本となりますのでお間違えないように。

NYダウ  見ない訳にはいかないので確り見てはいるが。気にはなる。
国内の指数に関しては終値ベースで確り抜いてくるのか否か注目といったところである。
上抜けると確信しているならば「いつ
だけである。


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米FOMC  日本時間AM3:15分(10日)

日経平均 TOPIX  出来高、売買代金共に徐々に増加中。良い感じです。指数の上げは大したことはないが、個別は非常に強い展開である。
引き続き個別物色継続。

個別物色の流れ  買われて調整へ、そして次の調整済みセクターへ、そして買われたものは調整へ、そして次のセクターへと良い循環ではないでしょうか。
急騰した銘柄の高値を追うよりは、この流れに乗りたいところである。

NT倍率 10.17倍で更に低下(修正中)。このまま銀行セクター賑わうようなら、TOPIXの上放れは可能である。

日柄  潮目に変化を感じられていることと思います。抜ければ起点(基点)が確定すると同時に、次の日柄のカウントに入りたいと思います。
また、お付き合いの長い方なら御理解頂けると思いますが、良い方向に
でるならば、日柄を消化するまではポジションはそのままで良いということになる。
上記は指数に関してということになります。225先物なら上記の通りとなります。
個別の銘柄に関しては、個別の日柄と値幅を計算することとなる。

仮需  仮需についてはここまでの過程にて十分説明してきたつもりである。現状も引き続き特に気にするものでもない。
警戒ゾーンに入ってきたら直ぐにお伝えします。


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魔の水曜日  この件に関しては、既に周知の事実でありいつも通りの対応で。ローソク足はいつもの形を形成しつつあることも一応注意。
いつものパターンなら4~5日目に警戒(長く引っぱっても6日目)。

NT倍率 10.19倍  ネガサハイテク調整、メガバンク復活なら修正あり。
他のテクニカル、指標 特にありません。

米国市場  上げ幅にもよりますがもう一発上げてしまえば、過熱ゾーン突入しそうです。
移動平均乖離率(25日)3.6%
サイコロ 2日連勝は11勝一敗へ。

上値の目処  今回は長期の習性値幅と日柄を使用してみます。
前回のケース 上げ幅3213.64ドル  上げ期間11ヶ月間
前々回のケース  上げ幅3786.64ドル  上げ期間約12ヶ月間

今回の安値に上記を加算  13896~14470ドル  現在約10ヶ月
少し長い目で見てあってもこの辺りではないだろうか。

目先は調整が欲しい局面であり、高値波乱は警戒しておきたい。
過去のケースからは、だいたい基本数値、複合の一環にて一相場終了となっている。約226日ないしは200~257日。

酒田法の骨子
新値八手十手というのもありである。結構有効である。
日足で達成なら週足へと移行すればOK。

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予備計算(週ベース)  そろそろ動きが出そうですのでお伝えしておきます。
基準線  再来週(5月第4週)から上昇開始となります。下げなければ4週連続上昇します。落ち着き処は17420円辺り。
先行スパンの変化日最終週は今月末前後。

予備計算(日足ベース)  
基準線  今週金曜日、来週月曜日の2日間上昇します。その前に戻り高値更新ならば待たずしてとなる。
転換線は本日上向いたが、ここからは指数が上昇した分だけ上昇する。

出来高、売買代金  出来高はもう少し欲しいところではあるが、売買代金は久々の3兆円超え。
NT倍率 10.19倍
テクニカル 特に無し。

日経平均、TOPIX  本日そこそこのボリュームで上放れた訳だが、TOPIXが抜けるのか否か注目しておきたい。確り抜けてくるようなら1800P超えも視野に入ってくる。抜けるようなら今のところ1838P辺りをみているが、メガバンク次第か?

米国市場  引き続き高値警戒。昨年の日本の中間決算発表辺りにもこのような現象が見られたと思われるが(米国高の日本安)、詳細な記憶が無いのでチャートを見て比べて頂きたい(10月末~11月末)。

本日は別館の方へも寄ってみて下さい。

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連結決算07年3月期実績、08年3月期会社予想(東証一部企業5月1日現在、発表率22.4%)

07.3実績
増減収率8.5%
経常利益増減率9.6%
純利益増減率7.8%

08.3(会社予想)
増減収率2.9%
経常利益増減率1.9%
純利益増減率8.2%

EPS893円

今週の主なスケジュール
5月8日(水) 景気動向指数(14:00)、11日 オプションSQ(金)

5月10日(AM3:15分)米FOMC

決算 トヨタ、東レ、オークマ、郵船、NTTデータ、武田、カシオ、NTT、東エレクなどなど盛り沢山。

CMEシカゴ225先物 17615円  大証比+175円。
取敢えずは堅調に始まりそうです。

米国市場  大丈夫か?ピッチが早い。引き続き確認はしておいた方が良いと思われます。
崩れては困るが、乖離が大きくなっていますのでそれなりの押しも想定しておきたい。
ここ最近弱気筋も5月高と騒ぎ出してきました。騒いできたということは一旦下に振られることも想定しておきたいところである。

学生投資プロジェクト始まりました。東大、早稲田など参加しております。
投資日記ステーションの右にリンクあります。
また、MSCI(モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル)定期入れ替え(採用、除外銘柄)については投資日記ステーションの夕凪のイベント投資日記様にて確認できます。

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三市場残はこちらから   前回、更に整理が進んでいるはずとしておきましたが、予定通り更に整理されました。
裁定買残の方も約20億株と特段問題は無い。
ここからどれ位売り叩けるか?連休明けの急落と騒ぐものの急騰してもなんら不思議は無い。
一旦下げるようなら4月2日の安値を意識しておきたい。

出来高、売買代金  連休谷間としてはまあまあだったのでは。
個別にも非常に賑わっており、特に悪い印象は無い。

NT倍率 10.20倍、 騰落レシオ(25日)89%、来週の削除値からは中立といったところ。他は特に気にするものはありません。

オプションSQ  来週早速SQ週となります。
決算  再度佳境に突入します。再来週まで続きますが、企業がどういう発表をし、市場がどう動くか、また、それらをどれ位織り込んできたかは先月末の状況を御覧になれば察しがつくことと思います。
当方でも決算発表前よりお伝えしております。

外国人投資家VS国内勢  外国人はここまでの過程でかなり大量に買ってきましたが(結構凄い量です)、これらの受け皿になるのは、ここまで売り越し、且つ様子見を決め込んできたきた国内勢か?上がればの話ですが。
ただ、米国市場の上げピッチが早すぎるのが気にはなる。下げるときだけは道連れは勘弁である?
お疲れ様でした、良い連休を!


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日経平均月足5月星取

06年●
05年○
04年●
03年○
02年○
01年●
00年●
99年●
98年○
97年○

過去10年の相場は5勝5敗。
連休明け急落の件に関しては、どうなるか言い切れないところはあるものの、大方の見解、状況は既に何回かに分けてお伝えしてあるので過去記事を参考にして頂きたい。
因みに日経平均月足の先行スパンの変化日は8月にある。

騰落レシオ 82% 他のテクニカルは特にありません。
変化日接近中
出来高に関しては連休谷間としてはまあまあではないでしょうか。

米国市場  NASDAQは高値圏で大陰線を引いております。警戒は必要も、自国の市場が上がっているときは、それに集中することもよくあることである。
調整入り、調整明けのタイミングで入れ替わることも多々あり、要注目。


指数、個別銘柄  連休明けまで明日一日立会い。指数、個別銘柄共に、この位置からどこまで売り叩けるか。


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