yuta式投資法 投資の本なら誰でも書ける、しかし、投資で勝つのは難しい。教科書には書かれていないこと(書けないこと)お伝えします。覚えておいて損は無い。
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基準線   現在横這いだがタイミングお伝えしておきます。立会い日数で12日先の2月19日となります。自力でならば16758円を下回らずに戻り高値更新が条件。


日経平均、TOPIX   決算、FOMC、米国重要経済指標控えて様子見。 サポートラインⅠの方下回ってきました、Ⅱの方で見ておきましょう、25日線より若干下になります(過去記事参照)と言いたいところだが、SQも控えていることから意外な突っ込みも想定しておきたいところです。 テクニカル的には方向感無しだが、一旦冷やしてしまった方が良い感じはしている、中途半端過ぎるので、一回しゃがみこんだ方がいいかもしれません。  また、日興CGの件も少し気にしておきたい。さて、SQが近いといえばクレディスイスもとなる(先物はクレディスイスに聞け)。 


変化日 日柄   今週末前後は小勢変化日、そしてSQ週後半の8日前後この2つはお伝え済み。8日のポイントはSQの前日ということ、そして決算発表の最後のピークが9日となること。 もう一つは2月の16日前後、こちらは上記の基準線のタイミングの前日となる。


評価損率   -3.39   信用倍率   2.95倍   JASDAQ評価損率   -17.15   上記の数値から分かるように 非常に動ける状態となっています。 まだ改善余地はあるものの、調子に乗るとやられる水準の範疇でもあります。


決算   こちらからどうぞ 

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日経平均 TOPIX   主力の決算控えて様子見、または今週の米国市場を見極めたいといったところか(イベント目白押し)。テクニカル的にも調整中で方向感無し。 サポートラインを昨日切り上げたことにより上下140円程の攻防となりますが、収斂(しゅうれん)したものは必ずどちらかへ離れます。 三市場残発表になってますが特に変化有りません。明日の評価損率注目したいと思います。


一極集中  資金の偏り方が顕著である。本日のソフトバンクは大商いで長い上髭を残したが2790円を上回って引けました。後はこの上髭をどう処理していくかというところ。相場を牽引する意味でも期待したいところである。 取り組みが拮抗しているのも上げ要因かと思いますので、信用残は要チェックなのだが、誰が売っているのかがカギとなる(毎度言っている事だが)。信用取り組み拮抗は全てが上げるとは限らない。 ましてやこの銘柄、常に外資の影が! 日証金残だが、これについては飽くまで内出来であるので見方は要注意。 という訳で、日証金を見たところでは、本日踏んだと思いきや踏んでないではないか???


決算   SONY   新日鉄     織り込み済みには注意!


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下値の目処変更(サポートライン)   今週は動きを見ながら変更が有れば調整入れていきます(テクニカル上そうなる)。下値の目処17310円としてあります、そしてその通り下値をサポートしている状態です。これを明日より17420円に変更します。下値の目処は既報通りで変更無しとしておきます。終値ベースで下回らなければOKです。ハードルが若干上がることになります。下回るようならⅡの方を意識しておきましょう。


日経平均、TOPIX   確り。相変わらず欧州系の買い続く。指数はまだ調整中としておきますが、個別狙い。テクニカル的には調整中ということで特にありませんが、敢えて取り上げれば今週の騰落レシオの削除値からみて、日々の数値によっては週後半にかけて上がる可能性も。本日は118.1%です(上げイコール売りではない)。


決算発表ラッシュ、FOMC、経済指標   セクターによっては様子見となりそうです。また、米国市場はFOMCや経済指標発表相次ぎます。特にNASDAQが調整色が強くでています。 心理的なことからですが、相場の強さ、押し目買い意欲の強さ、外人の連日の買越しなどから、現在 皆楽観的な状況かと思います、特に評価損率からそういう状況が見えてくる訳ですが、そういう時こそ少し警戒しておきましょう。何も起こらなければそれで良し。


変化日 日柄   今週一ポイントあるのですが、現段階ではSQ週後半をみております。変更、詳細などは追ってお知らせします。


ソフトバンク   外資の投資判断引き上げという材料もあったが、本日戻り高値更新、昨年10月の高値は2790円。確りと抜いてくるなら面白い展開も。こちらは売買せずとも引き続き動向注目。外資の邪魔が入らなければといったところ。 テクニカル的には昨年既に三役好転とお伝え済み(日足)。 週足ベースでは遅行線が既に好転していることからチャートの形もそれなりに整いつつあります。今週2640円キープなら株価は雲の中へ突入します。 本日一日で終わらなければ目先は2755~2825円。それでもまだ三分の一も戻していない。


某外資系証券   上記の続き。昨年売り崩した張本人だが、目標株価1340円アンダーパフォームから一気にアウトパフォーム3110円へ。毎度のことだがやり過ぎ。


決算   キャノン   野村HD


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日経平均、TOPIX   微調整継続。日経平均の方はアイランドリバーサル示現してますが、TOPIXの方が早急に窓埋め完了したので取り敢えず問題無しとしておきます。 5日線は割り込んでいますが、今のところ止まるべきところで止まっているので良しとしておきます(昨日17310円としてあります)。もう一段下は昨日の記事参照に。 指数に関してはまだ調整中としておきますが、個別には狙い。 引けは両指数とも逆ザヤで引けております。テクニカル的には方向感無しの中立。


ハイテクセクター   指数に影響が大きいので下げ止まりの確認しておきましょう。このセクターが下げ止まらないと・・・。


メガバンク   こちらはTOPIXを押し上げるには重要なセクターです。みずほFGのポイントは874000円。次の変化日は2月のSQ週。


ローソク足   日経平均で見ておきます、日足ベースでは塔婆の後につつみ線、そして下っ離れて窓埋めきれずといった感じ。週足ベースでは十字線となっております。


新波動の確認について   先ずは終わり値ベースで 17563円以上で引けること、後は出来高や日柄、テクニカルと相談しながらとなる。


投資主体別売買動向   ←マザーズもこちらから御覧になれます。投資主体別売買動向JASDAQ  売買代金JASDAQ   要確認 外人は三市場、新興共に買越し。新興市場に関してもこれを見る限りではそれ程崩れない感触だが、選別して


決算   アドバンテスト   市場の反応注目


今年最も重要なこと   近々やります。年始にも少しだけ触れてます。これがクリアできない限りは上値は知れている。


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日経平均 TOPIX   本日ザラバベースで昨年来高値更新。5日線で止まってはいるが、つつみ線。大勢の見解はあってもスピード調整、微調整かと思います。 調整入りしたというならば、先ず目先は5日線というよりも17310円処、もう一段下は17180円、このくらい見ておけば現状からは問題無し。出来高、売買代金からも現状問題無し。


変化日、日柄   なぜ下値の目処をお伝えしたか?変化日通過中は既にお伝えしてあります。個別の銘柄に関してもセクターによっては利食いもと昨日お伝えしています。また、ハイテクセクターに関しても調整入り確定宣言しております。 上記の件と、本日セクター別に一通り見た感じも勘案して少し調整する可能性有りとしておきます。 しかし、出来高、外人買い、押し目買い意欲の強さなどからそれ程心配していませんが。これに好決算発表連発なら尚更である、日柄を消化してスルーとなる。個別に押し目買い継続となる、日柄で買って行きましょう、値幅も合致すればベスト。 


ハイテクセクター   日経平均に関連する銘柄が多数有るわけだが、現状からはもう暫く日柄調整といった感じである。変化が現れるタイミングに近づいてきたらお知らせします。  


裁定買残   かなり増加してきました(19日)。信用残がそれ程増えてはいないので大丈夫かな?どうかな?それなりに両者とも増加してきたら仮需比率の方もやります。


新興市場   先行性、遅効性の話をよくするが、一部調整なら既にの可能性も?こちらも変化日はお伝え済み。


決算   エルピーダ    KDDI    任天堂   東証で閲覧するのもいいですが、各企業のHPで閲覧するのもいいですよ!投資家に対してのIR、他いろいろ発掘できます。


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評価損率 -3.56%(19日)  信用倍率 2.88倍  三市場残は特に変化有りませんので割愛。 私が特に信頼している指標の一つである。かなり改善したので個人のフットワークも大分軽くなったと思われる。この指標はマイナス圏に居るのが普通の状態で、プラス圏になることは殆ど無い。それは、利益の出た銘柄から先に売って、含み損の銘柄は手元に残るからである。警戒ゾーンに入ってきたらお知らせします。かなり的を得た指標です。 追記・プラスとマイナスが逆に表記されていることも有りますが、ここでは上記の通りとします。


日経平均、TOPIX   抜けそうで抜けませんでした。ハイテクセクターが出直ってくれば、直ぐにでも抜けると思いますが。決算を確認してからか?アドバンテストで確認しておきますが、値幅はほぼ出ておりますので、決算待ち、若しくは日柄待ちといった感じかと思います。 また、本日売買代金3兆超えてきました、ちょっと一服入れたいセクターも出てきていると思われます。種玉は残しながら利食いも。循環物色継続中につき個別狙い継続。次はどのセクターかといった感じ。


テクニカル   TOPIXの方で確認しておきます。現在2空、RSI 97.67、この数値は久しく拝んでおりません、一旦冷やすことも念頭に。RSIに関しては期間9日です。飽くまでもオシレーター系のテクニカルです、売りシグナルということでも有りません、トレンドも保ち合いでは無いので使用法は注意して下さい。他は既報の通り。


変化日 日柄   現在小勢変化日通過中。


決算   ヤフー決算こちら


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指数採用株価   株価×(50/みなし額面)   日経平均寄与度ベストスリーは一位アドバンテスト、二位ファナック、三位ファーストリテイリング、現在こんな感じでは。 続きの話になるが現在アドテストは遅行線の逆転確定にて調整中、ファナックは今週が正念場(変化日)、ファストりも調整中。その他寄与度の高い銘柄は調整中の銘柄多し。そして本日、日経平均マイナス、TOPIXはプラス引けで引き続きTOPIX優位の展開。NT倍率は10.05倍。 上記の類の銘柄群(主にハイテクだが)調整完了にて日経平均上値取りとも考えられます。しかし、資金も上手く循環しており、指数はそれ程気にせずに個別狙い継続。


TOPIX   少しだけ気にしておいて欲しいこと。TOPIXのチャートを確認して頂きたいのだが、現在上方に窓を開けてコマが二つあります。下っ離れだけ注意して置いて下さい、昨年よく示現したアイランドリバーサルです。大丈夫とは思いますが、念の為。


TOPIX Core 30   チャート  ←たまには確認。個別には新日鉄、JFEHDが高値更新。新日鉄に関しては間違いなく抜けたのなら、先ずは目先764円目標だが、こういうケースは個人が買わされていことも多々あるので数日間様子を確認したい。他はKDDIは上離れ。節目を抜いてきたのが造船、重工セクター。こちらも商いのこなせる銘柄なので注目しておいても良いかもしれません。


新興市場   一服中。一通り底上げした後は選別して。


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昨年4月の高値は17563円、後80円程に迫ってきました。このまま確り抜けてくるようだと先ずは、丁度18000円という計算値が算出されます。波動に変化が現れたときは、目標値を変更してお知らせします。今週の主な決算発表予定  エルピーダ ファナック KDDI アドバンテスト 伊勢丹他。  決算発表予定カレンダーはサイドバー左に有ります。


日経平均、TOPIX。   TOPIXのチャート見ると分かり易いですが、十字線から窓を開けて上離れてきました。テクニカル的には特に問題ありません。騰落レシオが118.9%ですが、今週の削除値からは今直ぐ過熱ゾーンへということは無く、日々の値が左右すると思われます。 サイコロは負けが2つ削除されます。 NT倍率は10.06倍、本日もTOPIX優位の展開。既報にてNT倍率の修正ポイントお伝えしてから、徐々に低下してきましたが、下の修正ポイントは9.7倍前後。このポイント割り込むようなら物色対象のドテンもあり。


遅行線(遅行スパン)   新日鉄は窓埋め完了、日立は再度上離れ、みずほFGはザラバ戻り高値更新と調整完了を示唆する銘柄も散見されます。 前話の続きだが、先駆した日経平均に寄与度の高い銘柄群の中には遅行線の位置、そして変化日の関係から調整完了宣言が出せません。遅行線の逆転により上向いていた移動平均線は、先ず横這いに変化していきます。もう少し日柄が必要か。また、変化日にて物色対象の交代も念頭に。  


個別物色継続   上記の理由からもう暫くTOPIX優位、、またはリターンリバーサルの動きが継続するのでは?先回りで狙うか、順張りで狙うか、調整中の銘柄の押し目を狙うかといったところ。個人のスタンス次第。


新興市場   選別して。第一弾の変化日通過中。


米国市場   こちらも決算ラッシュ突入となります。


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投資主体別売買動向(~12日)   外人は相変わらず買越し。個人投資家の方は評価損率や物色対象、新興市場復活から見て、大分動けるようになってきた感じである。また、事業法人の買いであるが、昨年から一貫買越しである。M&A解禁絡みによるものと思われるが?   裁定残(~12日)   JASDAQ投資部門別売買状況(~12日)   JASDAQ売買代金   相変わらず外人と個人のタイミングはずれている感じである。


日経平均、TOPIX   変化日通過中、何も無ければスルーとなります。来週からいよいよ3Q決算発表となります。前回は好決算続出で個別に結構盛り上がっていました、というより物色するものがそれしかなかった感じでした。昨年4月の高値まであと僅かですが、抜けていくようならモメンタムのテクニカルも見ておいて下さい。今週は商いも確りしていましたが、モメンタムが弱いケースでは上値もそれ程高くなく、再度調整入りのケースも多々有ります。


日経平均寄与度の高い主力銘柄群   遅行線の位置が現在微妙な位置にある銘柄が散見されます。もう少し調整長引くかもしれません。


新興市場   一押し欲しいところです。こちらの決算のピークは2月の第二週です。毎度申し上げておりますが、新興銘柄に関しては決算が良かろうが悪かろうが、決算を跨ぐのはリスクが高いので、タイミングを見て一旦ポジション外しておくのが良いと思います。マザーズ指数の目先の上値目処は1322P。


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ブレイクアップ   本日ソフトバンク、楽天(材料有り)共に揉み合いをブレイクアップしてきました。共に出来高も伴っています。踏み上げ的なところもあると思いますが、抜けるということは重要な意味合いを持つ(ダマシでなければ)。


日経平均、TOPIX日銀金融政策決定会合の件は、予測通りの動きで結局問題無し。結果的に先へ引きずることとなりました。すっきりした方が良かった気もしますが?テクニカル的には特に問題ありません、既報の通りです。上げも下げもOK。日柄、タイミングだけ意識しておけば大丈夫と思います。イベント通過により、ここからは決算発表を睨んだ業績相場へ移行するものと思われます。


新興市場   出遅れていたマザーズ指数、ヘラクレスは共に戻り高値更新。こちらの抜けるも重要な意味合いを持つ。既に昨年一環(226)の日柄を通過したことから底入れの可能性有りとしておきましたが、本日抜けてきましたので、このまま確り推移するようなら中期的に底入れ確認と考えて良いと思います。一番出遅れのマザーズ指数で分析しておきます。指数は雲の上に明確に抜けてきました。転換線と基準線の好転はまもなくすると思われます、指数がここよりある程度下げても来週木曜日には好転します。最も重要な遅行線ですが、本日僅かですが好転しております、余程の下げが無い限りはチャートも整っていくと予測されます。但し遅行線に関してはまだ雲の下に位置しております。1131Pを割り込まなければ何れ抜けてきます。上記は全て日足ベースです。


新興市場のテクニカルについて   こちらは東証一部と違いテクニカルやPERなどのファンダメンタルズが通用しない部分が多々有ります。上げるときは過熱しながらどこまでも上げていきます(下げるときは逆)。こちらも日柄とタイミングだけ注意しておきましょう。例えば主力調整完了にて物色対象の交代、底上げ一巡など。


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三市場残   買残3兆6778億円   売残1兆5709億円   信用倍率 3.04倍   評価損率-6.57% 


JASDAQ残   買残1993億円   売残193億円   評価損率-18.84%  


投資主体別売買動向    ←三市場とマザーズが御覧になれます。


日経平均 、TOPIX   確り。日経平均の方も本日、新値三本足陽転1となりました。先物主導の感はあるものの、現物の方の商いも確り出来ておりました。テクニカル的には特にありません、既報の通りです。明日の日銀金融政策決定会合の結果発表は何時もの時間です。後場のザラバ中には分かります。個別狙い継続ですが、現在の状況は先駆した銘柄調整、出遅れ銘柄買いといったところ。スタンスは個人によると思います。変化日接近中です潮目の変化には注意。指数はスルーでも物色対象が変わるなども有りです。年始が良い例だと思います。鉄が値幅を出し切り調整入りと同時に物色の対象が変化したということ。広い意味で考えるなら日経平均からTOPIXへ、個別なら鉄、トヨタなどから銀行などの出遅れへということであったと思います。


新興市場   活況。幕間つなぎの一過性でないことを期待したい。出遅れのマザーズ指数も久々に雲抜けをするところまで来ています。日柄もまだ残っています。JASDAQ指数は明らかに新波動を示現しています。


米国市場   今晩はアップル、JPモルガンなど決算有り。国内もそろそろ決算発表始まります。



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裁定買残(5日) 4兆9386億円(当限) 27億株 前回の流れ。ピークは10月末の5兆強~12月上旬の4兆2485億円。徐々に増加し、昨年のピークに近づいているが、直ぐに整理と言うことは無い。こちらもそれなりに増加し、日柄を経てからとなる。


取引参加者別裁定取引の状況  クレディスイス比率54.1%。先物はクレディスイスに聞けとはこのことである。


日経平均、TOPIX  日銀金融政策決定会合、インテルの決算待ちで上値が重たいと言われているが、調整するべくして調整しているということで良いと思います。テクニカル的には特に何も問題ありませんので割愛。日柄の方を意識して置いて下さい。日銀の件に関しては利上げがあろうが、無かろうが織り込み済みとしておきたい。対応は既報分の通り。指数は調整中だが個別狙いは十分行ける。


新興市場  活況。指数も大幅反発。JASDAQ指数は何れもは綺麗なチャート。マザーズとヘラクレスがどうも今一つと言った感じだが、これらは何れも変化日に応答しております。今回上手くボトムで仕込まれた方、一過性で無ければ目先の保有期間については読者はお分かりかと思います。但し、新興市場は逃げ足も速いのでどの銘柄もと言うわけには行かないと思います。東証一部銘柄の様に商いもばらつきが無く、それなりの商いがあれば通用すると思います。


JASDAQ投資部門別売買状況   JASDAQ売買代金   要確認(クリック)


株式投資において最も重要なこと、そして世に出してはいけないもの、実際の話らしいです。  


 


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節分天井・ 今年も常に先取りしていきます。2月へ向けて上げた場合、皆口々に言うと思われます。昨年はどうか?結果はハマッテおります。しかし一概には言えないと思います。


新月・ 今週19日は新月です。関係ないと言われればそれまでですが、投資の世界ではよく使われます。これに変化日、日柄が絡んでくると確立は上がると考えられます。今月の変化日、日柄、過去の結果は過去記事参照に。馬鹿に出来ません。


日経平均、TOPIX. TOPIXは戻り高値更新。NT倍率10.09倍(修正中)転換のポイント近づいたらお知らせします。新値3本足も日経平均より一足お先に陽転、TOPIX優位の展開が続いております。先駆した銘柄は調整、出遅れ銘柄買いの流れ(銀行、証券など)。指数は底堅く値固めの状態ですので、個別狙いは継続だが、出遅れ銘柄の順張りか、調整中の先駆した銘柄を狙うかといったところ。そこで日柄が有効となる。現在調整中の銘柄は何れ調整完了へ、そして現在活況の出遅れの銘柄は何れ調整へと。お伝えしてある日柄を参考に。先行性、遅効性も思い出して検討して下さい。


米国市場  今晩は休場です。


お問い合わせ頂いている方へ。メールアドレスかブログなどのURL教えて下さい。返答できません。サイドバー右下のメールフォームからお願いします。またコメントからは管理者のみ閲覧のチェックボックスにチェックを入れてみて下さい。



 



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CMEシカゴ225先物 17165円・大証比+85円。明日は堅調に始まりそうです。機械受注は寄り前発表です(8時50分)。


米国市場の決算発表始まってますので、主力の銘柄だけ紹介しておきます。また、今週はインテル、アップルコンピュータ、IBM、メリルリンチ、JPモルガン、モトローラ、AMD他


 アルコア   Aエクスプレス   ボーイング   シティグループ
キャタピラー   デュポン   Wディズニー   ゼネラルエレ  GM
ホームデポ   ハネウェル   HP   IBM   インテル  J&A
JPモルガン   コカコーラ   マグドナルド   MMM  PM   メルク
マイクロソフト   P&G   AT&T   Uテクノロジー   ウォルマート   モービル   Aインターナショナル   ファイザー   ベライゾン


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SQ値・16888 日経平均17057 プラス169円の位置で先高期待。昨日の下げでいいところまで下げた感もするので(予測の範囲に下値が届いた)上記の16888辺りを下値の目処に見ておいてもいいかもしれません。そこら辺までは買い方有利の展開ということです。割り込むようなら過去記事参考に。来週は若干イベントありますので乱高下、または動きずらいということもあるでしょうが、来週金曜日の終値で16920円以上ならば問題無し。引き続き個別狙いでOK。


TOPIX  ここ最近主力調整と入れ替わりにTOPIX優位の展開となっています。日経平均TOPIXのチャート確認して下さい。


メガバンク 活況。みずほFGは戻り高値更新。度々お伝えしてますが、基本的にはこのセクターが上がってこないと指数の上げは限定的と考えています。流れは非常に良いです。


日銀金融政策決定会合 結果がどうなるかは分かりませんが、指数、個別銘柄共に織り込みに入っている様です。結果を受けて織り込んだ状態から更に下げるようであればそこは買い向かって良いと思います。ただ冒頭の数字と過去記事の数字は念頭に。機械受注の発表も対応は同じ(今年から寄り前に変更です)。


新興市場 日柄的にそろそろ反発もとしてありますが、本日大幅反発。個別にも保ち合いを上っ離れてきています。今や新興の代表銘柄GCAは変化日にて保ち合い抜けてきました。他大証など(こちらも変化日に応答)。注意、テクニカル的には買いシグナルとなるのだが、ダマシになるケースも多々有り。何度も書いてますが、要するにそれを利用して掴ませるということ。投げさせるケースは逆に考えて下さい。


三市場残、信用倍率、評価損率、投資主体別売買動向、裁定残などは来週一通りやります。





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投資部門別売買状況 JASDAQ   売買代金 JASDAQ   新興市場売買される方は要確認。もしかするといつものパターンも。外国人注目


日経平均、TOPIX、225先物  本日は建設祭り(特に低位)、ということは、まだ調整中ということ。そして先物に振りまわされ、出来高は12万枚以上。


下げ止まったのか?  日柄(時間)の面からは、まだ予断を許さないとしておきます。SQのパーターン的には、明日は反発となるが、ここから更に下押しようなら75日線までは覚悟。また、戻しを入れて下げる、または、もう一度底確認というようなケースも想定しておきたい。底確認、そしてそれなりに形を整えるには、やはりそれなりの日柄(時間)が必要と考える。また、日経平均では分からないが、TOPIXを確認頂きたい1639P。ここら辺も意識しておいて下さい。という訳でダメ押しがあれば買い。


75日線  今回大雑把に75日線としておきますが、黄金分割、三分の一、半値押し、窓、TOPIXの1639P等々この中にすべて含まれているのでこれでOK。


新興市場  上記のデータ要確認、楽天は一転ピンチ。それなりの動きが出るまでは選別して。日柄的にはそろそろ一旦反発もOK。ダメ押しがあれば直良し。主力調整なら資金が廻って来てもよさそうだが。ソフトバンクは全体下げても下げず、今年はちょっと強さが目立つ。


 


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Mergers and  Acquisitions. Take Over Bid.業界再編。本日は証券セクターで発表があったが、このテーマ、今年はまだまだ相当数出てきそうである。先回り買いも。


日経平均、TOPIX、225先物。SQの攻防戦で先物主導。225先物11万枚以上出来てます。そして、丁度25日線から反発となっております。


下値の目処 本日25日線で下げ止まりましたが。16760円辺りまでは考えておきたい(今週限定)。


変化日、日柄 19日(金)、22(月)日前後。左記は先行スパンによる変化日。上記の変化日に日柄を合わせるなら23(火)日前後。昨年のケースからは最短で18日(木)。短期調整か少し長引くかはまだ判断できません。まだ日柄(時間)が残されています。注意、繰り返しますが必ず変化するものではありません。変化しなければ次の変化日へ現状継続、上げ加速、下げ加速、上げ加速にて値幅を出し切り調整へなどいろいろなパターンがあります。


キモ 日柄調整不十分で戻り高値更新のケースでは、上値は小さく再度調整へ(バブル系は除く)。注意・日柄が短くてもそれなりの値幅の調整も加わればその限りではない。


個別 主力調整と入れ替わりに、低位材料株など賑わってきています。また、ソフトバンクの強さが今年は目立つ。そしてソフトバンク関連の携帯販売代理店も強し。楽天は引け間際から急伸、材料は確認できず。どちらかに離れるなら昨日から来週の16日前後が先ずはポイント。


新興市場 JASDAQ売買代金 ←クリック要確認。それ程売り込む動きは無いものの、選別しながら。下げたところでは、個人売りの外国人買いのケースが多いので週末の投資主体別売買動向注目。


米国市場 10~12月期の決算発表始まりました。




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本日より今年の相場は本格的にスタート。タイトルの意味、確固たる志を持つ者は、困難にも挫けず、いつか必ず事を成し遂げる。という訳で、今年も頑張って行きましょう。


日経平均、TOPIX。商いも盛り上がり、物色の裾野広がる。出遅れ銘柄、準主力銘柄へも。NT倍率、10.18倍。本日、TOPIXも強し。本日の足は切り込み線となっております。この類の足の強さの順番、もう一度書いておきます(示現する位置にもよります)。切り込み線>差し込み線>入り首線>あて首線。


テクニカル 過熱を示唆するものは取り敢えず無くなりました。しかし、サイコロに関しては、明日1円上げただけでも過熱ゾーンへ。逆にMACDDMIADX辺りが少し調整を示唆しているような感じです。個別物色継続で良いと思います。ただ日柄調整がもう少し欲しいところである。最短なら3日程度、普通7~9日間くらい。短期の調整ならこれくらいでいける(キモ)。また、新値3本足は金曜日に陰点1となっておりますが、1はダマシのケースが多いので2で確認とした方が良いです。


個別銘柄 メガバンクにも資金が(内需)。お馴染みのみずほFG、戻り高値更新、雲の上へ抜けてきました。商いも確り出来ております。遅行線の好転については昨年既にお伝えしてある通りです、これでチャートは整うとしてあります。これで確り雲の上で推移するようなら三役好転となります。後は遅行線が雲を抜ければ確認完了となります。買う買わないは別にして指標としても見ておきたい。ソフトバンク、鉄に主役を奪われた感じだがこちらも売買は別として見ておきたい。また、TOPIX Core30とLarge70(準主力)は今一度チェック、かなり動きが出てきています。出遅れを狙う場合、先ずはその中でも中核銘柄を。


新興市場 皆大型株へ逃避。マザーズ指数が完全に崩れています。どこで下げ止まるか状態です。本日窓を開けて下落していますので明日、明後日辺りの足、出来高注目。選別しての売買となります。



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01銘柄。 日本を代表する古参の企業だが、01とそれに準ずる銘柄の強さが非常に目立つ、要チェック。新日鉄に続く銘柄が出現する可能性も。


TOPIX Core 30構成銘柄。もう一度貼っておきます、こちらもチェック。


日経平均、TOPIX。全面安、いろいろ言われているが取って付けたようなもの、下げるべくして下げたと考えたい。NT倍率10.2倍。本日TOPIX優位の展開からも分かるよう先駆した銘柄、日経平均を持ち上げてきた銘柄の下げがきつくなっている。先物の出来高も多く、来週のSQに向けての前哨戦が始まったかの感じも?


日柄安値から昨日で26日目。私のカウントは29日。高値から高値は48日(修正無し)。カテゴリーの日柄の記事も参考に。


個別銘柄。やり過ぎた銘柄は高値圏で窓を空けて下っ離れて陰線、形が崩れて引けました。基本的には調整だが、早めに窓を埋められればそれなりに(早めとは?当ブログは3日)。また、5日線を下回った銘柄も多数ありますが、移動平均線のトレンドにも注意。上向きならまだ戻るチャンス有り。私は5日線はダマシが多過ぎるのであまり使いませんが。そして新日鉄に変わって盛り上がっていたのが日立、東芝、SONY、穴でNTTデータ辺り。そして、暫くランキングを鉄に奪われていたソフトバンク


今年の流れ。まだ分かりませんが、偏った銘柄しか上がらないような相場も想定するなら上記の様な銘柄のチェックは欠かせないと思います。私はTOPIX型の銘柄の相場も当然ありと考えています。


新興市場。JASDAQ平均などはチャートも特に悪くないのだが、マザーズ指数が崩れてしまって、どこで下げ止まるかといった状況です。銘柄は選別してと言うことになります。


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大発会。改めて、今年も宜しくお願い致します。07年大発会は堅調なスタートとなりました。本日下げたのはマザーズ指数のみ。明日立会い一日で三連休となりますので、本格始動は来週SQ週からとなりそうです。過熱と騒がれていますのでテクニカルの方を確認しておきます。全部が全部ではないので、冷ましながら、またはやり過ぎなければ上げて行くのは可能な状態。しかし、一服もしたいところ。


騰落レシオ(25) 129.2%。下記表は明日からの削除数値。



  1. 値上り1004 値下り582

  2.     1464     178

  3.     1219     378

  4.     972      619

  5.     1024     507


サイコロ 83.3%。後2日は上げても変化しません。三日連続は90%台へ。


移動平均乖離率(25) 3.75%。特に問題ありません。覚えておきたいこと。もし、今年強い相場が示現するようなら6.5%辺りまでは許容範囲としておきます。さすがに7~8%台は調整、または調整近しとなります。05年のミニバブルでも流石に8%台(TOPIX)まででした。


変化日 先ず小勢はSQ週後半。次は3第週末から第4週にかけて。


新興市場 JQ平均は戻り高値更新と綺麗なチャートになってきたが、マザーズ指数がどうも・・・・・。新興の投資主体別売買動向、売買代金は来週やります。


追記 引越ししたばかりで、ブログの機能まだ使いこなせません。暫く読みづらいかもしれません。画面の雪も降りやまず・・・・・。御迷惑をお掛けします。


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2007年有望テーマ&有望銘柄。以下は株式新聞より抜粋。株式新聞社が行った市場関係者へのアンケート結果。



  1. M&A        78票 断トツ                 

  2. 新エネルギー   33票

  3. 国際商品市況    24票

  4. 税制改革

  5. 2007年問題による人手不足

  6. イノベーション推進

  7. 中国関連

  8. ポストBRICs、政府資産売却、民営化

  9. 郵政株式会社化 


新興市場



  1. M&A     31票

  2. ネット関連   15票

  3. 人材関連   10票

  4. 消費関連

  5. バイオ、ヘルスケア

  6. 不動産関連

  7. 環境関連

  8. エネルギー、シニア、モバイル、ウインドウズ.ビスタ関連。


注目銘柄 



  1. 新日鉄      13票

  2. トヨタ        12票

  3. 川重        9票   

  4. キャノン

  5. エルピーダ、信越化

  6. 任天堂、東レ、いすゞ


新興市場注目銘柄



  1. GCA              28票

  2. M&A                   23票

  3. エンジャパン         17票

  4. スパークスG

  5. DeNA

  6. インテリ

  7. ミクシィ、日本エイム

  8. アプリックス、ミライアル、楽天、レーザーテク





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2007年日経平均株価予想。市場関係者の予想は14500円~24000円位。


最も予想の多いゾーン高値は20000円。安値は15500円~16000円。


私の予想高値、20908円~20956円。先ずは17563円を明確に抜いてくること。日経平均、TOPIX共にどうしても抜けられないゾーンが存在するので取り敢えずはこの辺。安値の予想は月足の基準線で良いと思います。また、月足の変化日は8月前後となっております。



 


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  • 2006年6月14日からの上昇トレンド、2006年暴落時、2005年ミニバブル時の日柄です。下記の日柄は実際に私がカウントをしているものとは異なるものも有ります。単純に高値と安値をカウントしたものです。例えば直近06年11月の指数の安値は27日だが、私は21日からカウントしております。バラバラの日柄に見えるかも知れませんが実際のカウントではかなり有効な日柄が示現していると考えられます。常々申し上げておりますが時間に関しては非常に重要と考えております。例えばあなたが買った銘柄、○日間保有していていいんです。買いたい銘柄があったら何時買えばいいのかわかるのですから。値幅と日柄が一致すれば完璧です。



  • 上昇。15日、35日(26日)、22日。



  • 下降。10,16,23。



  • 安値から安値(上げ下げ)。24,50,44。



  • 高値から高値(下げ上げ)。44,37。



  • 現在。安値から25日目だが、私のカウントは28日目。高値からは47日目。



  • 06年5月の暴落。28。4月からカウントなら46。この中に小勢の日柄が存在する。



  • 05年の8月から12月の誰でも勝てたミニバブル。上昇41,37。調整12。



  • 実際の例。上記のミニバブルの調整12日で行ってみる。高値から安値は12日だが調整完了のカウントは17、または21日前後でカウントする。これでドンピシャでハマル。



  • 今月の変化日。先ずはSQ週、その次は第4週になるかと思います。詳細は順次お伝えします。繰り返しますが上記の日柄は飽くまで高値と安値をカウントしたものです。実際のカウントとは若干異なります。



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新年明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願い申し上げます。


                                                                               儲株yuta


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