yuta式投資法 投資の本なら誰でも書ける、しかし、投資で勝つのは難しい。教科書には書かれていないこと(書けないこと)お伝えします。覚えておいて損は無い。
スポンサードリンク

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

投資日記ステーション 投資ブログランキング

FC2 Blog Ranking

ここまでの日柄  単に高値と安値としています。実際のカウントとは異なります。 本来ここに図表を書いて説明したいが、私は方法が分かりませんのでご了解願いたい。先ず昨年11月から。


昨年11月安値から今年2月高値まで 61
2月安値までは66
第一波動26
調整26
最終波動13
下げ波動 今回の波動は非常に強く、今回含め何れも5~6日
一巡(三期)  お伝えしてある変化日と重なってきます。特に終わりと言うことでは無い、新しいステージを模索することとなる。


06年6月~
上昇一波動15
   二波動26(35)
   三波動22
   一波動26
   二波動13(11ないしは17、そして13という見方も)


下降一波動10
   二波動16
   三波動23
   今年は上記のように下降の波動は殆んど短期にて終了


安値から安値(上げて下げて)24(15、10)
                  50
                  44
                  30
                  37(20、18)


高値から高値(下げて上げて)44
                  35
                  48
                  36(21、16)


昨年6月安値から07年2月安値までは179
昨年4月高値から07年2月安値までは224


バラバラに見えるかも知れないが、実際のカウントではそれなりの数値となっております。 本格的にカウントできなくても、バブルや暴落で無い限りは、どれ位上げれば、どれ位下げればなどある程度の目安は立てられると思います。



 時間論 変化日 転換日 日柄 目標値計算 波動


日経平均 TOPIX   逆ザヤで引けております。 また、両者とも一旦節目に到達しております。 という訳で様子見の雰囲気。
出来高、売買代金も減少しておりますが、常に大商いということもないので様子見気分が続く間はしょうがないところ。 ここから上は多数の節目、また、出来高もこなさなくてはいけないため慎重に行きたいところだが、日経平均は一旦は雲を抜けると予測しているが。どうなるか?雲の上で推移するなら尚良し。


SQ値   本日SQ値を上回って引けております。 このまま確り推移すれば月末高も十分あり。好材料。


配当取りⅡ   昨年のケース。まあ、堅調であった。 配当落ち分も即埋めの強い展開。 そして4月の高値へ向けて上昇。 しかし、4月の7日の高値を付けた後は御存知の通り。


裁定買残  明日SQ当日分が分かるが、おそらくそれ程減っていないでしょう。 積み上げるだけ積み上げて貰いましょう、私達は整理のタイミングを掴むだけ。 念頭にだけは入れておきましょう。


遅行線   TOPIXの方注目して置いて下さい。


CME Globex NASDAQ100  かなり堅調です。しかしそれ程当てにもなりません。


日興コーディアル   上場維持確定。賛否両論かと思うが、こちらもかなり好材料。 特に需給面。


きっと見つかる役立つ情報 投資ブログランキング
スポンサーサイト

投資日記ステーション 投資ブログランキング

FC2 Blog Ranking



  • 2006年6月14日からの上昇トレンド、2006年暴落時、2005年ミニバブル時の日柄です。下記の日柄は実際に私がカウントをしているものとは異なるものも有ります。単純に高値と安値をカウントしたものです。例えば直近06年11月の指数の安値は27日だが、私は21日からカウントしております。バラバラの日柄に見えるかも知れませんが実際のカウントではかなり有効な日柄が示現していると考えられます。常々申し上げておりますが時間に関しては非常に重要と考えております。例えばあなたが買った銘柄、○日間保有していていいんです。買いたい銘柄があったら何時買えばいいのかわかるのですから。値幅と日柄が一致すれば完璧です。



  • 上昇。15日、35日(26日)、22日。



  • 下降。10,16,23。



  • 安値から安値(上げ下げ)。24,50,44。



  • 高値から高値(下げ上げ)。44,37。



  • 現在。安値から25日目だが、私のカウントは28日目。高値からは47日目。



  • 06年5月の暴落。28。4月からカウントなら46。この中に小勢の日柄が存在する。



  • 05年の8月から12月の誰でも勝てたミニバブル。上昇41,37。調整12。



  • 実際の例。上記のミニバブルの調整12日で行ってみる。高値から安値は12日だが調整完了のカウントは17、または21日前後でカウントする。これでドンピシャでハマル。



  • 今月の変化日。先ずはSQ週、その次は第4週になるかと思います。詳細は順次お伝えします。繰り返しますが上記の日柄は飽くまで高値と安値をカウントしたものです。実際のカウントとは若干異なります。



投資日記ステーション 投資ブログランキング

FC2 Blog Ranking

当サイト内の記事、内容の無断転載、複製は一切お断りいたします
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。